あなたの目の前に、ひとりの少女が座り込んでいます。
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
701
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/12(金) 19:26:06.28 ID:5kwqu66RO
痛覚の確認も大事だと思うんだがな
イヤな人多いなら仕方ないが……
702
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/13(土) 05:31:17.55 ID:LJ1D6V+V0
AYTh8Y/bKsとコンソールに入力 ロッカーは10番を開ける
以下全て雑談鍵を開けたものは全て入力済み
#808080 灰→◆46cmv7iLrM
>>31
7番ピンク鍵
#0000FF 青→◆TIvoFfGlIs
以下略
AAS
703
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/13(土) 05:38:11.15 ID:LJ1D6V+V0
全て雑談
→(インディゴ?)#4B0082
→月白色#F5F5F5
→至極色→橙色#FFA500→若葉色#ADFF2F
以下略
AAS
704
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/13(土) 06:01:37.52 ID:LJ1D6V+V0
雑談
橙色の部屋の中心 懐中電灯から
北/「#9ACD32」の扉→柳色の部屋へ 階段で落ち窪んでて届かないかも
東/「#FFA500」この橙色の部屋の扉→真向かいは「#F5F5F5」の扉?月白色の部屋
>>593
の幻視
西/「#ADFF2F」の扉→若葉色の部屋へ
以下略
AAS
705
:
◆ALICE2/HGg
[saga]
2018/01/14(日) 21:55:49.64 ID:NkPxUlL0o
>>686-687
ではあなたは少女に殴りかかろうと思いつき、しかしそれを行動に移すより先に、自身の行動を取りやめます。
少女はそんなあなたを、澄んだ瞳でただじっと見つめています。
その顔に、殴りかかられることへの恐怖や警戒は感じられません。
ただただ無表情に、あなたをじっと見つめ返すばかりです。
以下略
AAS
706
:
◆ALICE2/HGg
[saga]
2018/01/14(日) 22:03:38.20 ID:NkPxUlL0o
>>663
訂正
あなたが「#9ACD32」の扉の柳色の鍵を差し込めば、鍵は扉に固定され動かすことができなくなります。
あなたがそのまま扉を開けば、かなり角度の深い下りの階段が姿を表します。
階段は褪せた柳の色をしています。
あなたが階段を下れば、すぐに小さな部屋に辿り着きます。
以下略
AAS
707
:
◆ALICE2/HGg
[saga]
2018/01/14(日) 22:40:58.47 ID:NkPxUlL0o
>>697
ではあなたは橙色の懐中電灯を、部屋の東側へと向けて置きます。
あなたが懐中電灯を動かせば、灯りは部屋の東側、閉じた「#FFA500」とネームプレートがかけられた扉を照らし出す筈です。
しかしもしあなたが「#FFA500」とネームプレートがかけられた扉を開いてそれを行えば、次に懐中電灯は至極色の通路を照らし、今度は「#F5F5F5」の閉じた扉に光を向ける筈です。
そして、もしあなたが「#FFA500」と「#F5F5F5」の扉を開けてそれを行うならば、懐中電灯の灯りは至極色の通路を突き抜け、月白色の部屋に光の道筋を作り出すはずです。
以下略
AAS
708
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/14(日) 22:56:50.24 ID:JRsycZXYo
Anatomische Tabellenを読む
709
:
◆ALICE2/HGg
[saga]
2018/01/14(日) 23:03:37.66 ID:NkPxUlL0o
>>708
ではあなたは「Anatomische Tabellen」と記述された本を開き、その内容を確認します。
しかしあなたが開いた本の頁は全てひどく黄ばみ、文字はかすれ、所々が破られ紛失されています。
そのためにあなたはこの本を解読することは叶いません。
ただ、本にはかなりの数量の図解が確認でき、それらは人間の臓器などを描き表しているようにみえます。
710
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/01/14(日) 23:40:32.55 ID:JRsycZXYo
Anatomische Tabellenの中で心臓の図解が欠損していないか確認する
欠損していないなら心臓について詳しく見てみる
765Res/397.29 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
あなたの目の前に、ひとりの少女が座り込んでいます。-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1513522418/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice