イタリア百合提督(その2)「タラントに二輪の百合の花」
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◆b0M46H9tf98h
[sage saga]
2018/01/27(土) 01:32:27.74 ID:vGlgU3sI0
チェザーレ「じゅる、じゅるっ…ちゅぽっ……さてと、提督は物わかりがいいからチェザーレがこれ以上言わなくとも静かに出来るな?」
提督「…」かくかくと首を動かしてうなずいた
チェザーレ「うむ、よろしい…おや、ライモンドたちも戻ってきたようだ…」
ライモン「あ、提督はもう戻っちゃったのかしら…?」
アッテンドーロ「かもね。見たところチェザーレとルチアもいないし、クラウディアたちも……///」
ライモン「…せ、せっかくだからもう少しだけ遊んでいきましょうよ…ね、ムツィオ///」
アッテンドーロ「そ、そうね…///」
チェザーレ「ふむ、どうやらここに放り出してある着替えやらバスケットやらで二人からは隠れているらしい……となると、なおさらこんなところを見つかるわけにもいくまいな♪」ずぶっ…ぐちゅっ♪
提督「っ…んっ///」
チェザーレ「おやおや、チェザーレがそう言った矢先にとろりと濡らして…提督はこういうのもお好きか♪」くちゅくちゅっ…ぬちゅっ♪
提督「…っ、んっ……んふぅぅっ♪」唇を噛みしめ、ふとももをびしょびしょに濡らしながら上体を引きつらせて、必死にこらえているように見える…が、その表情はすっかりとろけきっていて、提督自身もすっかりこの状況を愉しんでいる……
チェザーレ「ほほぉ……月並みな表現だが、提督の暖かくてとろりと濡れた花芯がきゅうきゅうとチェザーレの指に吸いついてきているぞ…?」くちゅり…ぐちゅっ♪
提督「…ん……くぅ///」耳元でささやくチェザーレに、提督は脚を閉じてふとももをこすり合せた…
チェザーレ「ふふ…喘ぎ声をこらえる提督の何と愛らしいことよ……しかし、こうしてとろけた表情を見ていると…」
提督「?」
チェザーレ「何というか、こう……むらむらと嗜虐的な欲求が湧きあがって来るな…♪」
提督「…あ」にたりと口角をあげて微笑むチェザーレを見て、ぞくっとするような予感を覚えた
チェザーレ「うむ、決めた。さっきの口づけは大変よかったのでな……提督が秘所を責められつつ、どこまで息を止めていられるか試してみようではないか♪」
提督「……あの、チェザーレ…ちょっと待っ…」
チェザーレ「声を出したら可愛いライモンドやクラウディアたちにばれてしまうぞ?……それでは、始めるとしよう…ん、ちゅぅ…れろっ、んちゅぅぅ♪」同時に人差し指と中指を突き入れ、ぐちゅぐちゅと提督の膣内をかき回すチェザーレ…
提督「んっ、んぐぅ゛ぅっ……ん゛ーっ♪」
………
…しばらくして…
提督「はぁ、はぁ…はあっ……もう、チェザーレったら…危うく窒息するところだったじゃない」
チェザーレ「まぁそう言うな。不意のキスで目を丸くしている提督も可愛くてな…ついやってしまったのだ」
提督「…相変わらず口が上手いんだから」
チェザーレ「弁舌はキケロにも褒められたと言うのが自慢でな……さて、改めてレモネードをちょうだいしよう♪」
提督「はいはい…んっ///」
チェザーレ「ごくっ、ごくっ……どうした、提督よ?まだ身体がうずくのか?」
提督「え…ええ……あれだけされたから、腰がぞわぞわして…んっ///」ふとももをこすり合せるたびに「にちゅっ…」という、まるでタコや貝類を水槽から引きはがしたような音をさせている…
チェザーレ「ふふ…チェザーレは満足したぞ♪」
提督「もう、チェザーレの女たらし…///」
チェザーレ「ふふ、お褒めにあずかり恐縮である…提督、身体が熱いなら海でさっぱりさせたらどうだろうか」
提督「…なら立たせて///」
チェザーレ「承知承知♪それ、肩を貸そう♪」
ライモン「…あれ、提督?それにチェザーレとルチアまで?」
チェザーレ「おぉ、ライモンド…遠泳はどうであった?」
ライモン「気持ち良かったですよ……ところで、今まで何をしていたんです?」
チェザーレ「提督もチェザーレも疲れてしまってな、パラソルの下でぐっすりと寝こけていた所よ……ルチアは退屈だったであろうから、もう少し遊ばせてやってもらえぬか?」
ライモン「あ、はい…ルチア、おいで♪」
ルチア「ワンッ♪」
チェザーレ「…さ、早く海に入ってそのねっとりした愛液を流すことだ♪」
提督「…ええ///」
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