6: ◆agif0ROmyg[saga]
2018/01/04(木) 23:25:16.96 ID:UOTx6G6Y0
先走りと混ざっておっぱいべたべたで、粘液が糸を引いてるのが物凄くエロい。
微かに尿道口が開いたような気がしたから、先端の方を肉でむぎゅーっと圧迫して、胸骨を裏筋に当てるようにしながらぐいっとコスると、温かいのが一気に溢れた。
ドクドクって、本当に漫画みたいな脈動音が身体に伝わってくる。
谷間に捉えたおちんちんから濃厚な汁が噴き出て胸を汚していく。
びゅく、びゅくって反応するのが無性に愛しくて、ついつい強く抱きしめちゃう。
胸から溢れた精液はお臍の方まで垂れていって、粘っこい感触で肌が紅潮していく。
こういうの、なんていうんでしょう。おっぱいナカダシ? 種付けナマパイズリ? おっぱいまんこ?
わざとらしい淫語は趣味じゃないんスけど、イってる最中も痙攣しながら胸に抱かれているちんちんがエッチ過ぎて、頭がばかになっちゃいそう。
何よりも、愛する人を自分の体でイかせられたのが嬉しくて、ほっとする。
ゆっくり離れるとねばぁっと精液が滴って、射精し終えたはずなのにまた先走りが垂れてる。
火照った胸が呼吸に合わせてふるんと揺れて、アタシも軽く失神しそう。
お湯を浴びて泡と体液に塗れた身体を流して、でもまだ絶対離れたくない。
浴槽に入ったプロデューサーを追いかけて、背後から抱かれるように。
いわゆる背面座位で温まりながら、もっと愛し合いたい。
脇の下から手が伸びてきて、股を弄って脚を開かせる。
そんなにスペースは無いはずなのに、下からヌルっと挿ってくるおちんちんは簡単にアタシの中をえぐってくる。
お湯が濁りそうなくらいべっとりヌレてたアタシのおまんこは挿入に全然抵抗が無くて、もう完全にこのちんちんの形にされちゃってるんだなあ。
腰を小刻みにカクカク動かして、子宮の近く、膣の深くまで突っ込んで、弱い部分ばっかり責めてくる。
水の中でもそれほど不自由なくできちゃうのは、やっぱり慣れてるから、だよね。
エッチそのものじゃなくて、こうしてアタシとするってことに、ね。
エロ同人みたいに大きな動きは要らない。
ただ、一番いい部分をしっかり愛してくれればいい。
陰毛に粘液が絡みついてお湯が汚れていく。
肋骨をなぞられて脇腹を触られると、くすぐったくて首を反らしてしまう。
そのままプロデューサーとキスしようとして、これが上手く行かない。
体勢のせいなのかそれとも身長差のせいなのか、なかなか唇を合わせられない。
もう少し、というところで思い切り突き上げられて、下半身の奥をごりっと犯されて息が詰まる。
か、あ”っ、って軋むような喘ぎ声が恥ずかしすぎる。
本当はこんなケダモノみたいな声出したくないのに、興奮してくるといつもこう。
プロデューサーは結構気に入ってくれてるみたいで、それはいいんだけど。
何処へも逃げられないようにおっぱい鷲掴みにしてムニムニ責めながらおマンコをかき回してくる。
太くて浅黒いのが自分の下半身に突き刺さってる様から目を離せない。
さっきまで彼のを抱きしめてイジめてたおっぱいは、膨らみを激しく揉まれて乳輪と乳首を指先でつつかれて今では単なる性感帯、弱点になってしまってる。
付け根から搾乳するような手つきで、乳腺がジクジクしてくる。母乳なんか出るはず無いのにこんな手つきで責められたら、そのうち本当にミルクを漏らしちゃうかも。
いや、そうでなくてもこうして、ほとんど毎日セックスしてるんだから、そのうちお腹が膨らんで母乳が出てきても何も不思議じゃない。
世界中の誰よりも愛しい彼に孕まされてお母さんになる自分の姿を思うと、それだけでトんじゃいそう。
耳たぶを噛まれて、キスしたいのに焦らされて、乳搾りされながらナマちんちんでグリグリえぐられて、温かいお湯と体温に蕩けていくようにイった。
手足が痙攣してお湯がばしゃばしゃ跳ねてる。
心拍数が急に上がって視界が狭まる。
やだ、なんで、イジワル、キスさせてよ、もっとくっつきたいのに。
ぷろでゅーさーだってきすスキでしょ、しってるんだから。
曖昧な意識の中でもがいていると、ナカからずるりと竿が抜かれる。
まだカタいままで、アタシだけ先にイっちゃって寂しい。
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