386:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/22(月) 01:56:22.02 ID:orLY6RW60
『なりきり』の魔力によって変貌した淫魔。
股間のペニスもまた、ミノタウロスのそれと同様の巨根と化していた。
「あ…あ…」
凶悪な牛チンポを突き付けられて、震えあがるギンガ。
これから何が行われるかは明白だ。
「むふふふ…ボクもこの瞬間を待ちかねておりましたぞ。
それでは牛どうし、たっぷりズッポリ、楽しもうじゃないですかぁ!」
ギンガの背後にまわり、いきりたつ牛チンポの先端で彼女の秘所に狙いをつける。
「…も…も〜ぅっ!!もも〜うっ!!」
ミノタウロス化したペニスから逃れようと、体をよじらせる乳牛ギンガ。
しかし淫魔は強化された腕力でギンガの豊尻を逃げられないようがっしりと捕らえると。
「いきますぞっ!ウモーーーーッ!!」
ズッブウウウウウン!!
一気に膣奥まで貫いた。
「んもぉぉぉぉ〜〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」
(あああっ、は、はいって、き、きたぁぁぁっ♥ う、牛チンポっ、オス牛チンポがっ、拙者のメス牛マンコにぃっ♥♥♥)
「ブモッ、お、おぉぉっ、な、なんという名器っ…うおお、これはたまりませんぞ!ウモォォォッ!」
ずっ!ずちゅっ!ずぶうっ!
突き立てられたオス牛チンポが容赦なくメス牛マンコを責め立てる。
「も、もぉぉっ♥もぉーっ♥♥んんもおぉぉ♥♥♥」
(あぁぁっ♥き、きもちいいっ♥♥牛チンポっ♥♥牛チンポきもちいいのぉぉっ♥♥)
搾乳絶頂を繰り返していたギンガの身体は既に乳房だけでなく全身が快楽に染められて敏感になっていた。
豊尻をがっしり掴んで後背位でズコズコとペニスを突き立てる淫魔。
なんのテクニックもない単なる力任せのピストンでさえ、今の彼女にとっては極上の性的刺激を与えるものだった。
搾乳器でミルクを搾られ、牛チンポに力任せにメス牛マンコを犯されながら、ギンガは何度も絶頂を繰り返す。
「お♥お♥おおおっ♥♥おほぉぉぉぉ♥♥♥もぉぉぉっっ♥♥んもぉぉぉ〜っ♥♥♥」
(あぁぁっ、イクッ♥またイクぅっ♥ミルクしぼられてイクっ♥♥牛マンコ突かれてイクっ♥♥イクイクイク〜〜っっ♥♥♥)
搾乳と交尾の快楽に酔いしれるメス牛ギンガはだらしなくトロけきった表情で連続絶頂に打ち震えた。
「お、お、おおおぉ、ボクも、ボクも腰が止まりませんぞぉ〜〜〜っっっ!!」
ずぷうっ、じゅぶっ、ずっ、ずっぶうう!!
「お、お、お、おおっ、いよいよ、フィニッシュですぞ!」
腰の動きにスパートをかけ、メス牛マンコの肉ヒダでオス牛チンポをしごきまくる。
(ああぁっ♥牛チンポすごいっ♥♥すごくビクビクしてるうっ♥♥くるっ♥くるぅ♥♥すごいのきちゃうううぅ♥♥♥)
ぐちゅっずちゅっじゅぶっぐちゅっじゅぶっ!!
「ぬおおぉぉぉ…!もはやこれまで…!では動画をご覧の皆様…ご一緒に…!」
びゅくんっ!
「イックぅぅぅぅーーーー!!!」
ドビュルルルルルッ!!!ドピュルルルルルルウッッッ!!!!ビュルルルルッッッ!!!
満を持して大量の精液がオス牛チンポから放たれ、ギンガのメス牛マンコに注ぎ込まれていく。
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