491:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/31(水) 22:58:37.04 ID:oouU8IDV0
今日はもう何人めになるのだろう。
アイリーンの便所としての仕事は続いていた。
「うおぉぉっ、アイリーンたん!アイリーンたん!」
ずっぽ!ずっぽ!ずっぽ!ずっぽ!
「あんっ♥あんっ♥あぁっ♥しゅごいっ♥おちんぽ♥おちんぽいいのぉっ♥♥」
強引なピストンに責め立てられながらも甘い声を上げるアイリーン。
「うおぉっ、王女様のケツマンコ!キツくてあったかくて最高だぁ!」
ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
「んんんひぃぃっ♥♥おしりぃぃぃ♥♥どうじにくるうっ♥♥おまんことおしりっ♥♥いっしょにぃっ♥♥♥」
二本挿しで膣穴と尻穴を同時に犯され悶絶するアイリーン。
処女喪失のセックスで二本挿しに泣き叫んでいた彼女とは思えない姿であった。
「んんほぉぉぉ♥♥しゅごいっ♥♥おなかのなかぁ♥♥ごりごりしゃれてるぅぅぅっ♥♥」
大の男たちに蹂躙される快感に酔いしれる1?歳の少女。
そこにはもはや神聖ディアマンテ王国の王女としてのプライドなど欠片ほども存在しない。
今の彼女は凌辱と投薬によって心を壊されてしまった肉便器でしかないのだ。
「おおおっ♥い、イクっ♥お、おしりでぇっ♥おまんこでっ♥イクうっ♥二本挿しでっ♥イッちゃうぅ♥♥」
「おおぉおっ、出るっ…うぉぉっ、孕めっ、アイリーンたんっ!!」
「おぉぉっ、こっちもだぁっ!」
どびゅるるるるっ!!!
ぶびゅるるるるっ!!!
「んひぃぃぃぃ〜〜〜っっっ♥♥♥イクッ♥イクのぉっ♥おまんことおしりでぇっ♥♥い、イッちゃううぅぅぅ〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」
おまんことアナルの盛大なダブル中出しアクメを味わうアイリーン。
小さな身体がビクビクと震えやがてがっくりと脱力すると、快楽に緩み切っただらしない表情でアクメの余韻に酔いしれた。
「あ…あひ…あひぃ…♥♥」
「はぁ…はぁ…うう…きもちよかったよアイリーンたん…」
「やっぱ王女さまのケツは最高だな…病みつきになっちまうぜ」
両穴からペニスが引き抜かれると、それぞれの穴にため込まれたザーメンが溢れだしドプドプと床へと零れ落ちていく。
「あぁん…♥ こんなにいっぱいだひゃれてるぅ…しあわしぇぇ…♥」
男たちの性欲処理をこなし続ける狂った日常。
「はぁ…はぁ…お、おかされちゃう…♥ まだまだ、いっぱいおかされちゃうよぉ…♥」
それを狂っていると認識できないということは。
彼女にとってはある意味救いなのかもしれない―
「ふふふっ つぎのひと、どうぞ…♥
わらわのおまんこでもおしりでも、いっぱいいっぱい ドピュドピュしてね♥」
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