490:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/31(水) 22:57:29.89 ID:oouU8IDV0
「んんっ♥♥ああっ、いいっ、おまんこぉっ、おしりもいいよぉっ♥♥」
謎の薬により心を壊されてしまったアイリーン。
彼女は『便所』の札が掛けられた船室で配下の近衛兵ともども海賊たちの『便器』として性欲処理にいそしんでいた。
「しかし朝っぱらから王女様のマンコで朝立ちを鎮められるとか贅沢だよなぁ」
ずんずんとアイリーンの膣穴に遠慮なく肉棒を突き入れる船員。
「えへへっ♥どうかなぁ、わらわのおまんこっ♥きもちいい?」
チンポを突き入れられることに何の痛痒も感じない。
むしろ歓びを感じているアイリーンである。
「ああ、きもちいいよっ…き、きもちよすぎて…うっ!?」
どぷうううっ!
「あぁんっ♥」
「う、うおぉっ…ち、ちくしょう…もう出しちまった…」
「おい、出したんなら順番変われよ!早くアイリーンたんにぶち込みたくてウズウズしてんだからよ!」
彼の後ろにはアイリーンの『マンコ使用』の待ち行列が長々と連なっている。
「わ、わかってるよ。はぁ、今度はあっちに並ぶか…」
そう言って彼が並んだのは『ケツ穴使用』の列の最後尾。
こちらも『マンコ使用』と同様の待ち行列が出来ている。
アイリーンの他にも使える『便器』はあるのだが、一番人気の彼女には必然的に行列ができてしまうのだ。
『他の便器』を使用するのは主にアイリーンの幼児体形を好まない船員たちである。
「まぁお姫様が人気なのもわかるけどな…やっぱ適度に肉はついてる方がいいよな」
「っていうか、やっぱり女騎士だよ女騎士!」
「おらっ、おまえらもお姫様を見習ってしっかりマンコ締めるんだよ!」
首輪で繋がれた女近衛兵たちは四つん這いで尻を突き出すような恰好で拘束され、オナホールのごとき扱いを受けていた。
身動きできない彼女たちのマンコを男どものチンポが好き放題に蹂躙していく。
じゅぶっ!じゅぶっ!じゅぶっ!
「あぁぁあっぁっ♥ は、はいぃっ♥ おまんこしめますぅっ♥いっぱいおちんぽ搾り取りますうっ♥」
「ひ、姫様をお守りできなかったクズ女騎士のダメまんこぉっ♥今日もどっぷりザーメンで満たしてくださぁいっ♥」
「うぁぁっ、い、イクッ♥え、栄光あるディアマンテの騎士であるわたしがぁっ♥海賊どもにおかされてっ♥♥イくぅぅぅぅっ♥♥♥」
凌辱を受けていた近衛兵たちの中には闘志を絶やさず、逆転の機会を狙っていた者たちもいた。
しかしそんな彼女らも薬で墜ちてしまったアイリーンの姿を見れば絶望する他は無く…抵抗の意思は消え失せた。
「あああッ♥姫さまっ♥姫さまぁっ♥われわれがっ、ふがいないばかりにぃっ♥♥」
「せめて、せめてわたしたちぃっ♥じごくのはてまでぇっ♥ひめさまにおともいたしましゅううぅぅぅっっっ♥♥」
そして彼女たちはアイリーンともども肉便器として生き恥を晒し続ける道を選んだのだ。
それが主を守り切れなかった彼女たちの贖罪であり、最後の忠義であった。
「ああんっ♥出して♥だしてぇっ♥」「クズ女騎士のスケベマンコにぃっ♥」「海賊さまのぉっ♥くっさいザァメンッ♥」「どっぷりぃっ♥たっぷりぃ♥」「のませてくらひゃい〜ッ♥♥」
ドビュッドビュッドビュビュビュウウウッッッ!!!
『『 ああぁぁぁ〜〜〜んんんっっっ♥♥ イックうぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっ♥♥♥ 』』
無様な肉便器に成り下がった元近衛兵たちの嬌声が今日も美しいハーモニーを奏でていた。
1002Res/624.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20