583:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/02/17(土) 21:48:50.98 ID:AvFn4es00
そう、それは…ツバキだった。
精液まみれで荒縄で卑猥に拘束され、腹がパンパンになるまで精液を胎内に流し込まれ。
更に精液が漏れないよう膣穴を極太のペニス状の性具で栓をされた状態で、妊娠したかのようなボテ腹姿を晒している。
おまけに身体のあちこちに墨で 『 便所嫁 』 だの 『 プリティーメス豚ちゃんズ 』 だの卑猥な落書きが描かれている。
「リ…リーダー!?」
ミルキィもツバキのあまりの惨状に絶句してしまう。
「お…おぉ…お…♥」
トロンと惚けたような表情で虚空を見つめながら、ツバキが声にならない声を出す。
「つ、ツバキさま、ツバキさま…しっかりなさってください!」
「だ…大丈夫だ…私は…愛するあの人がいるかぎり…何をされようと…♥」
うわ言のようなことを繰り返すツバキ。
「ちょ、リーダー!一体何があったの!? どこのどいつがこんなことッ…!」
「あ…あの人はぁ…♥ わたしがどれだけ汚されてもっ…あ、愛ひて、くれりゅって…♥」
その時、じゅぽん、と。
音を立てて膣穴から性具が抜け落ちた。
その途端―
ぶびゅるるぶびゅびゅうううっっ!
「んひっ♥んひぃぃぃんんっっ♥♥」
性具でせき止められていた精液が一斉に溢れ出し、道端に白い液だまりができてしまった。
「ああ…ツバキ様…!」
「リー…ツバキッ!」
ミルキィもギンガも、自分が精液で汚れることも構わずツバキの身体を抱きしめた。
「あ…あいされるって…しあわしぇぇ…♥」
2人の腕の中でうっとりとつぶやいて…ツバキは意識を失った。
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