789:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/05(木) 00:22:47.01 ID:LJBjbplj0
「ククク、見てみろ淫魔の娘。お前の連れは今のお前の姿を見て興奮しているぞ。ほれ、もっと見せてやれ!オマエの無様なメス顔をな!」
グボゥ!グボッ!とデカマラを雌マンコに突き入れながら、嘲るようにジェネラルは嗤う。
「あああっ♥ありしゅっ♥ありしゅうう♥♥み、みられてりゅっ♥わたしの、はじめてのおともだぢにぃっ♥ブザマなメス顔みられぢゃっでりゅうぅぅ♥♥ああぁっ♥やぁぁん♥みないれぇっ♥♥みないれありしゅぅぅぅぅっ♥♥♥」
チンポ敗者であるウェルは舌を突き出し涙とよだれに塗れたアへ顔をアリスに向けて叫ぶ。
「あ…あ…ウェルっ…うぇるぅ…」
対するアリスは切なげにウェルの名をつぶやきながら。
くちゅっ、ぬちゅっ、くちゅっ!
指先の動きをヒートアップさせていく。
(きもちいい きもちいいよ… ゆびが とまらない…)
指先を次第に割れ目の奥へと滑り込ませるようにしながらアリスは上り詰めていく。
ちゅくちゅくと指先が幼い割れ目をほじくるたびに、更なる愛液が太腿を流れ落ちる。
「はぁっ…あついよ…ウェル…ウェルぅ…」
未体験の感覚に向けて呼吸を乱しながら突き進んでいくアリスと。
どぐちゅっ!どちゅうっ!
「んあああぁっ♥ ありすっ♥ ありすうぅっ♥♥」
暴虐チンポレイプによって快感にむせび泣くウェル。
「さぁて…!そろそろワシもイクとするか…淫魔の娘よ、ワシの精液、その肉壺でドップリ搾り出して見せいっ!!」
ドチュドチュドチュドチュドチュ!!
「お♥ お♥ おぉっ♥♥ おぉぉぉぉぉっ♥♥♥」
(ひぃぃっ♥だされりゅうぅっ♥オークザーメンだされりゅうぅぅ♥♥もうダメッ♥♥ダメになりゅっ♥♥まともに戻れなくなりゅうぅぅ♥♥)
スパートをかけてきた腰使いを受け止めながら最後の瞬間が迫ってきたことをウェルは悟った。
そして、その時は訪れた…
「うおらぁっ!!」
どくんっ…
「―ひッ」
ぶぼりゅるるるるるるっっっ!!!!
「お、お、おぉぉぉぉ〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」
おなかの中で熱い何かが爆裂して弾けるのを感じながら、ウェルの身体が絶頂に追いやられる。
「ひぃぃいぃっ♥♥でてりゅうぅぅっ♥せいえきでてりゅううう!!おなかのおくっ、あついのがどくどくそそがれてりゅううぅっ♥♥♥!!」
否応なく注ぎ込まれる白濁のマグマ。
無理やりの快楽を叩き込まれビクビクと全身を震わせながらウェルは絶叫する。
「あ♥ あひっ♥ あ あちゅいっ♥♥ オークザーメンあちゅいのぉっ♥♥ あちゅいの きもちぃいっっ♥♥」
ウェルの絶頂穴はメスの本能に従いキュンキュンとオークチンポを締め上げ、オスの欲望を搾り上げる。
ぶぴゅっ、ぶびゅびゅっ…
「おおっ…!さすが淫魔娘の肉壺だ!まだワシの一物を搾り取るか…!ならば遠慮なく…食らえっ!」
「ひぃぃっ!まってぇ!いらないっ、もう、いらな…!」
ぼびゅっ!ぼびゅるるるる!!!!
一回目の射精ですでに大量の精液を注がれていたところに第二派が押し寄せ、ウェルのおなかが妊婦の様に膨れ上がる!
「あひぃぃっっっーーー!!!」
ブビッ、ブビュルッ、ブチュッウウッ!!
「あ、あひっ…♥ あひぇぇ…♥♥ しん…じゃうぅ…なかだしで、しんじゃうぅぅ…♥♥」
だらしなくアへ顔を晒しながらビクンビクンと全身を痙攣させるウェル。
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