790:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/05(木) 00:24:51.72 ID:LJBjbplj0
「―フンッ」
―ずぼぉっ、と巨大ペニスがウェルの股座から引き抜かれた。
そして次の瞬間。
「―んひんっ♥」
ぶりゅりゅっ、ぶびゅうううっ、びゅるるっ…
「おぅっ♥ おふぉっ♥ んほぉっ…♥」
拡がり切ったウェルのマンコ穴から夥しい量の精液が音を立てて溢れ出してきた。
「―ふん、褒めてやるぞ、淫魔の娘」
未だ強烈な快楽の奔流に飲み込まれたままのウェルにジェネラルが声をかける。
「ら…らめぇ…ちんぽ…もう…らめぇ…♥」
未だビクビクと絶頂を続けているウェルの耳には届かなかったが。
「貴様の肉壺はなかなかの使い心地であったわ。まだまだこの後も使ってやろう。だがその前に…」
ジェネラルオークはもう一匹の獲物のほうに目をやった。
「はぁっ…はぁっ…うぅ…♥」
自慰を続けていたアリスはウェルが膣内射精されるところを見ながら達していた。
生まれて初めての絶頂にアリスは戸惑い、快感の余韻に震えていた。
「お前はお前で楽しんだようだな? だがな…そんな歓びなどすぐどうでもよくなる」
ぽたぽたと幼い割れ目から愛液の雫を垂らしながら、白い肌をうっすら桃色に染め上げるアリスを獰猛かつ淫らな視線で見下ろすジェネラル。
「オマエもこちらの淫魔娘と同じように…ワシの一物の虜になるのだからな!」
そう言って、自慢の肉槍…黒々と輝くペニスの先端をアリスに眼前に突き出した。
その拍子に、びゅるっ、と…肉槍から白濁液の残滓が飛び出しアリスの顔にかかった。
その瞬間。
「―はぅっ」
ビクンと、アリスが震えた。
オーク精液の濃厚な臭いがアリスのメスの本能を刺激し…自慰で絶頂したばかりのアリスを再び絶頂させたのだ。
そう、臭いだけでアリスはイカされた。
それはアリスもウェル同様に、オークチンポに敗北することが確定した瞬間でもあった―
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