805:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:48:59.86 ID:t1CyxRRA0
2人の少女は裸体を寄せ合い、互いの震えを抑え込むように抱き合う。
その震えは恐怖からくるものだけではない。
オークチンポに蹂躙される歓びを知ってしまった二人はその雄々しい威容を見ただけで股間から愛液を溢れさせていた。
「ど…どうしようアリス…わたしたち…また…おかされちゃう…♥」
「もう…にげることも たたかうことも できない…ね…♥」
震える手をとりあうアリスとウェル。
再び快楽の嵐に叩き込んでくれるであろうオークチンポの威容を映す少女たちの瞳はとろんと淫らに潤んでいた。
発情期のメス犬のように、ハァハァと息を荒げながら。
「フハハハ!すっかり我が一物の虜のようだな!」
2人の様子にジェネラルの表情も興奮を露わにしていた。
「ならばいくらでも貫いてくれよう!せいぜい壊れんようにな!!」
オーク族ならではの好色な笑みを浮かべてジェネラルは二人に覆いかぶさっていく…
『あぁぁぁぁ――――っっっ♥♥♥!!!』
少女たちの嬌声が部屋に響き渡った。
ジェネラルオークのチンポの猛威はその後も収まることを知らず。
2人の小さな体を己の滾る性欲の赴くままに犯し続けた。
肉槍に激しく蹂躙されながら2人は数えきれないほどの絶頂を味わった。
「あひんっ♥ ああっ♥ ジェネラルさまぁ♥ もっときてぇ♥ ウェルのえっちまんこにっ♥♥ すてきなオークちんぽぉっ♥♥ ブチこんでぇっ♥♥♥」
「んんっ…わ、わたし、もっ…おちんぽ、もっとくだ、さい…♥ ありすの、おまんこ…おーくさまのみるく、もっとびゅるびゅるして…♥♥」
物欲しそうにくっぱりと開かれた肉穴に容赦なく極太の肉槍が突き込まれる。
何度も、何度も、何度も。
どちゅっ、どちゅっ、どちゅう!
「あっ♥ あぁんっ♥ あひぃぃぃっ♥♥ くるぅっ♥ ザーメンくるぅっ♥♥♥」
どぴゅっどぴゅっどびゅびゅうっ!!
「ああっ…すきっ…♥ おちんぽ、すきっ…♥ ざーめんみるくっ、すきぃっ…♥ んんっ♥♥」
ぶびゅるっ、ぶびゅううっ、どびるるるっ!!
『あぁぁっ♥♥ イクっ♥ イクッ♥♥ イクぅぅぅぅ♥♥♥』
胎内に、口内に、からだじゅうにドロドロのオーク精液をぶちまけられるたびに少女たちは絶頂を繰り返し、歓びの声を上げた。
どれだけの時間が過ぎたのか。
ようやく性欲に収まりがついたのか、ジェネラルオークはその巨体をベッドに横たえていた。
アリスとウェルは様々な汁にまみれた巨大オークチンポをその可愛らしい唇と舌で後始末している。
「あむ…ぷはぁ…♥ ああん…オークさまのぉ…ちんぽっ…ふぁ…♥」
「ぺろっ…れろぉ…♥ あむ…♥」
一生懸命チンポに舌を這わせるその姿はまるでチンポに服従を誓う従者のようだった。
実際今の彼女らの精神はそのような状態だったのかもしれない。
「くく…可愛い奴らめ。ほれもっと丹念に掃除するがいい」
「んんっ…ふぁい、オークさまっ…ちゅっ ちゅぷぁっ…♥」
「ちん、ぽ… んん… ぷぁっ、ちんぽぉ…♥」
「くくく…まったくしょうがない奴らだ。そんなに可愛い姿を見せられたらまた元気になってしまうではないか…」
事実、二人のお掃除の刺激によってジェネラルのチンポは再び硬度を取り戻し始めていた。
―しかし。
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