804:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:46:13.74 ID:t1CyxRRA0
強烈なピストンを受けるたびに小さな身体がミシミシときしむ。
全身がバラバラになりそうな衝撃のなかでなおもアリスは絶頂を続けていた。
「つぶれぢゃうっ♥ おなか つぶれちゃううぅうっ♥♥ んほぉっ♥ おごほぉぉぉっ♥♥」
「クカカカ!ここまでよくもったものだ!褒めてやるぞ小娘!さぁ、くれてやる!お望みの中出しザーメンをぶちまけてやるわ!」
「はぁっ、ざー…めん…っ…ざー、めん…」
来る、何かがくる。アリスにトドメをさす、決定的な何かが。
「ぬ、うっ…さぁ小娘…っ、受け止めて、みせろぉッッッ!!!」
どくんっっ!!
「―ひっ」
ぶびゅるるるううううううう!!!!
どびゅるるるるるぅぅぅぅっっっ!!!!
―白い泥のような精液が一瞬にしてアリスの胎内を満たした。
「♥あ♥あ♥あぁぁぁーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!」
一際大きな絶頂快楽を示す悲鳴をあげるアリス。
その叫びのあいだにも。
ぼびゅるっ!ぼびゅるるっ!!
オークチンポが胎内で脈動するたびに新たな精液が送り込まれ、アリスのおなかがぶくりと膨れ上がった。
「あ ぎっ ♥ ぎっ ひぃっ ♥ ぐる じぃっ ♥」
苦悶と快楽に白目を剥くアリスの胎内になおも容赦なく注がれる濃厚オーク精液。
ようやく、ぶぼっ、と極太ペニスが引き抜かれたが。
「−−−−−−−っっっ♥♥♥…!!!」
ぶびゅびゅうううっっ、びゅるびゅるっ、びるるるっっ!
膣穴からはたっぷりと注ぎ込まれたオーク精液が逆流し、白いマグマの大噴火が始まっていた。
長い長いザーメン噴火が収まると…
ながらくまんぐり返し状態だったアリスの下半身が白濁まみれのシーツにべちゃりと倒れた。
「あ…は…ぁ…ぅ…♥」
未だ断続的な絶頂快楽に酔いしれるアリスは、仰向けになったカエルのような姿勢で足をぴくぴくと痙攣させていた。
ごぽっ、ごぼぼ…と汚らしい音を立てながら開きっぱなしの膣穴からおしっこや愛液、そして白濁液の混じったドロドロの汁が溢れだしている。
「―嬉しいぞ、小娘ども。ここまでワシの一物を楽しませる肉壺と出会えたのは久しぶりだ」
ザーメンまみれでベチョベチョのシーツの上に横たわる二人の少女に向かってジェネラルは満足げな様子を見せた。
「―さて、では続けるとするか」
否。ジェネラルは未だ満足などしていない。
「ほれ、ワシの一物もまだまだ貴様らを犯し足らずにいきり立っておるぞ!」
彼の言う通り。そのバケモノチンポは未だ萎えることなくそそり立っていた。
「そ…そんな…」
「まだ…あんなに…」
ギンギンと精力を漲らせる極悪チンポを前に、小さな体を震わせるアリスとウェル。
「あ…アリスぅ…」
「ウェル…」
2人の少女は裸体を寄せ合い、互いの震えを抑え込むように抱き合う。
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