808:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[saga]
2018/07/29(日) 14:51:28.43 ID:t1CyxRRA0
ジェネラルの尋常でない様子を心配して集まってきた配下のオークたちは大量の氷水を準備するよう命じられた。
パンパンに腫れたペニスに次々と冷水がぶっかけられ、少しづつ熱さと痛みが治まっていく。
「ぜぇっ、ぜぇっ…くそ、あの淫魔が!! このワシに恥をかかせおってぇぇ!!!」
自分たちの首魁が激昂し、呪詛を吐き続ける間も部下は精一杯冷水を彼の股間に注ぎつづける。
その甲斐あって股間だけでなく頭も冷えてきたのか、ジェネラルも次第に冷静さを取り戻した。
「全てを救う鍵…なるほど、そのための『作り物』か。フン」
だが、ジェネラルオークにとってそんなことはどうでも良かった。
彼の脳裏には、オークの群れに冷徹に立ち向かう銀髪少女の姿が浮かんでいた。
やがて思い描く彼女の姿は白濁にそまり、淫らに喘ぐ姿に変わっていく。
ああ、あの娘はもっと犯してやりたい。あの冷徹冷酷な戦闘機械を、またメス犬のごとく服従させてやりたい。
「…このジェネラルオークの催淫体液、簡単に消え去る代物ではない。全身のすみずみにまで染み込んだそれは強いオスの精を求め続け、やがてワシにたどり着くだろう」
この塔を上ることが彼女の使命だというのなら、再び彼女はこの第四層に足を踏み入れることになる。
「再びこの第4層まで登ってこい、『作り物』の小娘よ。その時はまた…お前の大好きなこのチンポでたっぷりと可愛がってやる。ククク…」
通常の勃起サイズに戻った一物をゴシゴシとしごきあげながら、ジェネラルオークはほくそ笑んだ。
あの銀髪の小さな肉奴隷との交わりを思い返しながら 彼はその時を待つ―
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