936:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 23:04:35.53 ID:LDtsfuWp0
発想のおぞましさにミルキィは犯されながらも心底震えあがった。
「あ…あなた…正気じゃない、わ…!」
「正気じゃない? そうねぇ、自分でもそう思うわ」
あっけらかんとした口調で妖女が言う。
「でもね、わたしこれでも1000歳超えてるのよ? 〇さいで身体の成長が止まったまま、1000歳超えちゃったら…正気でいられるほうがおかしいんじゃないかしら」
「せんっ…!?」
成長が止まったというその時期、きっと目の前の女は年相応の無邪気な幼女だったのだろう。
でもそのまま年を取らないまま、長い長い年月を生き続けることになったなら。
幼い少女の器に収まっている心はどうなっていくのか。
―その答えの一つがミルキィの眼前にあった。
「ふふふ、あなた本当にいい顔するわねぇ! さぁさぁ、この人間浣腸…あなたのケツ穴は何人くらいで限界がくるのかしら!うふふふふ!!!」
ミルキィはがくりとうなだれながら尻穴を犯され続ける。
ドピュ、ドピュと新鮮な精液を腸内に注がれながら。
そんな哀れなメスを見下ろす心の壊れた妖女は、浣腸器の男の尻に鞭を振るいながら心底楽しそうに笑い続けた。
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というわけで ミルキィのアナル責めシーンを進めました。
見た目幼いのにめっちゃ年くってるという ようじょのキャラですが、高橋留美子先生の人魚シリーズ(何十年か前の作品らしいですが)にこういう話があったなぁと思いながら書きました。
次の投稿でなんとかミルキィのエッチシーンを終わらせるつもりですが、さてどうやってまとめるか。
では、また。
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