安価とコンマでダンジョンタワー攻略 R-18
1- 20
936:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 23:04:35.53 ID:LDtsfuWp0

発想のおぞましさにミルキィは犯されながらも心底震えあがった。

「あ…あなた…正気じゃない、わ…!」

「正気じゃない? そうねぇ、自分でもそう思うわ」

あっけらかんとした口調で妖女が言う。

「でもね、わたしこれでも1000歳超えてるのよ? 〇さいで身体の成長が止まったまま、1000歳超えちゃったら…正気でいられるほうがおかしいんじゃないかしら」

「せんっ…!?」

成長が止まったというその時期、きっと目の前の女は年相応の無邪気な幼女だったのだろう。

でもそのまま年を取らないまま、長い長い年月を生き続けることになったなら。

幼い少女の器に収まっている心はどうなっていくのか。

―その答えの一つがミルキィの眼前にあった。

「ふふふ、あなた本当にいい顔するわねぇ! さぁさぁ、この人間浣腸…あなたのケツ穴は何人くらいで限界がくるのかしら!うふふふふ!!!」

ミルキィはがくりとうなだれながら尻穴を犯され続ける。

ドピュ、ドピュと新鮮な精液を腸内に注がれながら。

そんな哀れなメスを見下ろす心の壊れた妖女は、浣腸器の男の尻に鞭を振るいながら心底楽しそうに笑い続けた。

―――――――――――――――――――――


というわけで ミルキィのアナル責めシーンを進めました。

見た目幼いのにめっちゃ年くってるという ようじょのキャラですが、高橋留美子先生の人魚シリーズ(何十年か前の作品らしいですが)にこういう話があったなぁと思いながら書きました。

次の投稿でなんとかミルキィのエッチシーンを終わらせるつもりですが、さてどうやってまとめるか。

では、また。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/624.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice