938:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:05:45.00 ID:/n8yyVLg0
ずぶっ、ずぶっずぶっ!
地下室では肉と肉が擦れあう音と、犯される女の悲鳴がこだましていた。
「んぎぃぃぃっっ♥!や、やめ、やめてぇぇえ!!お、おしり、こわれるぅ!こわれちゃうぅ!」
ずっぼ!ずっぼ!ずっぼ!
「ひっ、ひぐううっ!? や、やめっ…激しく、しないでっ…!めくれちゃうっ、おしりのあながっ、あぁぁぁあ〜っ♥!!!」
ミルキィの静止を懇願する声などものともせず、男はその肉棒でアナルを激しく突き込み、ほじくる。
どぶっ!どびゅるるるっ!!
「んぎぃぃぃぃ♥♥♥」
これで何人目だろうか。
またもや直腸内にたっぷりの白濁液が注ぎ込まれ、ミルキィは悲鳴を上げた。
緩んだ尻穴は混じりあう腸液と精液がブレンドされた潤滑液の役割もあって、男どものアナルピストンをグイグイと飲み込んでいる。
「だめっ、これいじょうはぁっ、おかしくなるっ♥ わたしのっ、おしりのあながっ、おかしくなっちゃうよぉぉっ!」
ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ!
「ブッフウウウゥゥ―――ッ!!」
アナルを犯す快感に酔いしれているのか、男も射精の度に咆哮を繰り返す。
どびゅううっ!どぶるるるるっっっ!!
「あぎぃぃぃぃぃっっ!!」
(ま、また…もうやだぁぁあっ!)
人間浣腸器の男たちにどれだけの量を腸内射精されたのだろう。
ミルキィの下腹はボコりと妊婦の様に膨らんでいた。
(くる、しぃ…おなかも…おしりも…こわれちゃう…!)
ぐるるる、ぎゅるるるる…
ミルキィのおなかから怪しい音が鳴り響く。
大量の精液と腹の中のモノが交じり合い流動している音だ。
いよいよ限界が近いらしい。
それでも妖女は男たちを止めることなく、ニタニタと笑みを浮かべてミルキィを見下ろしていた。
その瞬間を待ちかねてウズウズしているかのように。
ずりゅっ、ぐぼぉ!どびゅるるっ、ずりゅううぅ、ごびゅっ!
「やめでぇぇぇええっっっ!!もう、もう出さないでぇ!!」
ごびゅっ!どびゅうっ!ずりゅりゅっ!ぶちゅんっ!
「こわれるっ、ほんどにごわれぢゃうううう!!!いやぁぁぁぁあぁぁぁっっっ!!!」
尻穴快楽と強烈な便意に翻弄され、恥も外聞もなくミルキィは泣き叫んでいた。
どっびゅるるるっ!!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!どびゅうううぅぅぅっっっ!!!
(お、おなか…ギュルギュルいってる…だめぇっ…)
「お、おねがい…」
浣腸の苦悶に耐え兼ね、ミルキィが懇願する。
「と…トイレっ…トイレ、いがせでぐだざいぃぃぃっ…おな、がっ、げん、かい、なのぉぉぉぉ…!!!」
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