3:クチナシ[saga]
2018/01/13(土) 17:15:21.46 ID:6qbZYDYEO
……
ヨウ「明日リザードンに乗って会いに行こっ///僕のこと覚えてくれてるかな?プレゼント持って行こうかな…やばっ緊張してきた///」
ヨウは色々考えながら眠りについた
次の日
ヨウ「よし準備OK!プレゼントはアマカジのぬいぐるみにしよっと!確かアマカジ好きだったもんね」
扉の隙間から
リーリエ「じぃー………」
ヨウ「出発!!」
リーリエ「かっ隠れないと///!!」
ヨウは外に出た
ヨウ「うん、いい天気!シェードジャングルにいるのかな?とりあえずコニコシテイに行ってみよう!」
リーリエ「待って下さい///お願いです!何もしませんから付いて行かせて下さい!」
リーリエか赤面しながら言う
ヨウ「わっ!!リーリエ……」
ヨウは決意しリーリエに言う
ヨウ「実は会いたい人がいてね、その人のことが忘れられないんだ。本当に何もしないなら付いて来ていいよ」
リーリエ「はい!!よろしくお願いします!」
ヨウ「リザードン!リーリエもお願い!」
リザードン「ギャァァオ!」
リザードンは2人を乗せてコニコシテイに向かった
……
コニコシテイ
ヨウ「とりあえず情報仕入れないと!」
リーリエ「(誰なのでしょうか…会いたい人…)」
ライチ「ヨウにリーリエじゃないか?どうしたんだい?」
前からライチが歩いて来た
ヨウ「ライチさん!アローラ」
リーリエ「お久しぶりです」
ライチ「なんだい?デートかい?お熱いね〜」
リーリエ「ちちち違います///わわわわ私はただ///」
なぜか焦りまくるリーリエ
ヨウ「ライチさんに聞きたいことあるんだけどいい?」
ライチ「何かしら?」
ヨウかライチに耳打ちで話す
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