34:クチナシ[saga]
2018/01/14(日) 23:32:10.85 ID:aVXpKS8+O
ヨウたちは歩いていると
プルメリ「待ちなっ!」
ヨウ「ん??」
プルメリ「あんたの実力試させてもらうよ」
リーリエ「あのマークはスカル団!?」
マオ「見た感じただのスカル団じゃなさそうだよ!」
ヨウ「勝負するの?」
プルメリ「ああ、ボスからは話は聞いてる。あんたに興味がある」
ヨウ「別にいいけどちょっと待ってね」
ヨウはプルメリに近づいて
プルメリ「なっ///」
ヨウ「ほこりついてるから取ってあげる!ここらへんちょっと空気悪いよね」
ヨウはプルメリの体をペタペタ触る
リーリエ「ちょっとヨウさん///触りすぎです!」
マオ「大丈夫リーリエ、多分異性として見てないからw」
ヨウ「うん!これで大丈夫!じゃ勝負しよっか」
プルメリ「くっ……///覚えてやがれ!!!」
プルメリは逃げた
ヨウ「あれ?まだ戦ってないのに…」
リーリエ「もしかしたら天然かもしれません…」
マオ「優しいのが裏目にでちゃったのかな」
引き続き歩いていると
ザーザー
ヨウ「雨だ!雨宿りしないと」
マオ「あそこに穴があるよ!!」
リーリエ「あそこに入りましょう!」
三人は小さな穴に入った
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