ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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100:クチナシ[saga]
2018/02/06(火) 11:56:16.21 ID:hae8wu67O
5時頃
ヨウ「ん〜はっ!?また寝ちゃってた…みんなまだ寝てるね」
全員スースー寝ている
ヨウ「外まだ暗いけど起きよっかな、お腹すいたし…ジュース飲みに行こっと」
ヨウだけ起きて部屋を出ていった
スイレン「ん??ヨウさん?……」
…
女将「どうかなされましたか?」
ヨウ「早いですね!!ちょっとお腹空いちゃって」
女将「皆様より早く起きなくてはいけませんので。昨日の余り物で良ければ調理してすぐお持ちいたしますよ」
ヨウ「ほんと!?ありがとう!僕ここで待ってる」
女将「承知致しました、それでは少しお待ち下さい」
女将は去って行った
ヨウ「嬉しい〜でも僕だけ食べていいのかな?」
スイレン「大丈夫ですよ、栄養きっちりつけないといけませんから」
ヨウ「わっ!?スイレン///」
スイレン「おはようございます、お早いですね」
隣に座るスイレン
ヨウ「お腹空いちゃって、昨日大変だったから//」
スイレン「骨抜きにされちゃいましたね、でもアセロラさんには悪意はないので許してあげて下さい」
ヨウ「全然いいよ〜僕は気持ちよかったから…///」
スイレン「ならよかったです」
女将「お待たせしました、可愛いガールフレンドと一緒にお召し上がり下さい」
ヨウ「わー!美味しそう!ありがとう〜」
スイレン「ガールフレンド///」
女将「ごゆっくりと…」
ヨウ「スイレン食べよ!」
スイレン「はい///」
2人は仲良く食べた
…
ヨウ「美味しかった〜スイレンもう一眠りする?」
スイレン「……///」
寄り添う
スイレン「私はヨウさんをデザートに食べたいです///」さわさわ
ヨウ「ああっ//」むくむく
スイレン「もう元気いっぱいですね//場所変えましょうか」
スイレンはヨウを連れて隠れ部屋に行った
……
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