ミヅキ「ずっと旅していたいな…」
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101:クチナシ[saga]
2018/02/06(火) 15:36:57.23 ID:hae8wu67O
ヨウ「ねぇスイレン…」

スイレン「はい、何でしょうか?」脱ぎ脱ぎ

ヨウ「最近凄く激しいね///何かあったの?」

スイレン「毎日一緒にいられますので、好きという感情が溢れてしまい激しくなっているのだと思います///気持ち良さも…あっ…私が脱がせますので///」

2人は裸になり 密着

スイレン「素股してあげますね//んんっ…はぁ…///」

ヨウ「気持ちいい…スイレン僕動くからじっとしてて///」

スイレン「いいえ、私が全てします…これ私もクリがこすれて凄く気持ちいいんです//」

スイレン「(挿れたい…凄く挿れたい///)」

ぬちゃ…ぬちゃ…しゅっしゅっ…

ヨウ「はぁはぁ…でそう//」

スイレン「はいっ//私の股にかけて下さい!」

どぴゅっ…どぴゅ!! どぴゅどぴゅ!

スイレン「あぁぁ…あったかいです…//」

ヨウ「汚しちゃってごめん…はぁはあ//」

スイレン「ヨウさんは何も気にしなくていいです。次はキスして下さい//」

ちゅっちゅっ

スイレン「ふぅ…ヨウさん…試しに挿れて見ますか?痛かったらやめますので//」くぱぁ〜

ヨウ「ゴクリッ…スイレンは怖くないの?」

スイレン「怖くないといえば嘘になりますが、ヨウさんと繋がると思えばそれは幸せだと思います」

スイレンはバックの体勢に入った

スイレン「もし痛くなかったらそのまま野獣のように突きまくって下さい…好きなだけ中に出しても構いませんので///」指で穴を開げる

ヨウ「(心臓がやばい///)」ゆっくり近づく

…

ミヅキ「ちょっと何やってるのー///!!!」

スイレン
ヨウ 「ビクッ!!」

ミヅキ「スイレンその体勢!!ダメダメー初めては私なんだからぁ///」

スイレン「これは練習なのでノーカンです//」

マオ「まぁまぁ〜ヨウのしぼんできた所だし、支度しよっか?」

スイレン「あっ……すいません」

ヨウ「大丈夫だから、ミヅキとマオおはよう」

マオ「朝から大変だねヨウ」

ミヅキ「もぅ〜ヨウの馬鹿っ///」

みんな部屋に戻り 支度をした


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