18:クチナシ[saga]
2018/01/22(月) 10:49:48.71 ID:9gOS2ahqO
ヨウ「(頑張って耐える///スイレンごめんね…せっかく気にしてくれてるのに…)」
スイレン「(大丈夫ですか?私は全然構いませんよ)」
ヨウ「(正面向くね…スイレンおやすみ//)」クルッ
スイレン「(……おやすみです)」
ヨウは何とか眠りについた
スイレン「(なかなか難攻不落ですね…でも燃えてきましたよ私!)」
リーリエ「ヨウさんダメです…私のスカートの中覗いちゃ…むにゃむにゃZzz...」
朝になった
ミヅキ「ん…朝!?」
ヨウ「おはようミヅキちゃん、リーリエちゃんとスイレンは朝ごはんの準備してくれてるよ」
ミヅキ「おはよう!そうなんだ、私最後か〜えへへ//」
ヨウ「様子見てくるね、支度できたらホールに来てね」
立ち上がろうとすると
ミヅキ「えいや////」
手を引っ張って一緒に布団にくるまる
ヨウ「うわっ!!ミヅキちゃん//」
ミヅキ「少しだけ…ちょっとだけ////」ぎゅー
ヨウ「今日は甘えん坊なんだね////」
ミヅキ「ヨウ君にだけ甘えたいの…優しいヨウ君に//」
ヨウ「あの……」
ミヅキ「どうしたの!?嫌…かな…」
ヨウ「ミヅキちゃん凄く可愛いし、いい匂いするし…その…」
ミヅキ「いいよ、何でも言って//」
ヨウ「胸柔らかいし大きいからね…僕抱きつかれると困っちゃう////嫌とかじゃなくて…むしろ嬉しい!けど…」
ミヅキ「可愛い////!!好き!!」ぎゅー
ヨウ「わぁっ///」
ミヅキ「嬉しい!私ヨウ君のこと大好きだから凄く嬉しいよ!だからね…さっ触る///??」
150Res/183.43 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20