19:クチナシ[saga]
2018/01/22(月) 11:00:07.46 ID:9gOS2ahqO
ヨウ「ゴクッ…」
パジャマから見える おしりのような谷間
赤くそめた頬 上目遣い
ミヅキ「……固くなってるよ//」
ヨウ「ごめんっ!!すぐ離れるから//」
ミヅキ「離れちゃ嫌///……はぁはぁ」
スイレン「朝からお熱いことこの上ないですね」
ミヅキ
ヨウ「うわっ////!!」
スイレン「ごはん出来ましたので来て下さい、リーリエさん待ってますよ」
ミヅキ「……着替えるねヨウ君//」
ヨウ「ううんっ!!行こっかスイレン//」
スイレン「股間が膨らんでいますので、私の後ろついてきて下さい。あっ、この付いてきては突いての意味ではありませんよ」
ヨウ「あああ///恥ずかしい…」
スイレン「ふふふ…突いても構いませんけど///ミヅキさんも早く来て下さいね」
2人は出て行った
ミヅキ「あとちょっとだったのに…これでも勇気振り絞ってるんだからねヨウ君…//」
ミヅキも支度をして向かった
リーリエ「おはようございますヨウさん//」
ヨウ「あっ!可愛い服///リーリエはスカートよく似合うね、白もぴったり」
リーリエ「ありがとうございます///悩んだ甲斐がありました」
スイレン「えいっ」スカートぴらっ
リーリエ「キャッ///何するんですか!?」
スイレン「見ましたかヨウさん、黒でしたよ!今日襲われないよう気をつけて下さい」
ヨウ「リーリエはそんな子じゃないから大丈夫大丈夫//(凄くエロく見えた…)」
リーリエ「(パンツもおニューなのに//)恥ずかしいです」
ミヅキ「お待たせ〜朝ごはんありがとう!」
4人は朝ごはんを食べ外に出た
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