モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆l29qlKqfi.
[saga]
2018/02/18(日) 00:33:40.09 ID:x4HUVC6D0
>>176
>>173
のつづき 採用
百田「ぷはぁっ!……はぁっ!……はぁっ!」
春川の身体から顔を離した百田の顔はいつも通りの表情を浮かべていた。当然、興奮しているし、汗もだらだら流しているが、春川を見下ろす目は情欲に狂ってはいない。
百田「すまねえな、ハルマキ」
惜しむように最後に一撫でしたお尻は柔らかい上にべっとりと濡れており、それだけでもう一戦したくなってしまう。だが、大口を開けたまま眠る気持ち良さそうな寝顔を見れば毒気が抜かれる。不機嫌そうなネコを酔わすとこんな感じになるかもしれない。びくんびくんと時折痙攣するように体が弾んでいるから失神かもしれないし、四肢を手枷と鎖で縛り上げられた姿は色々と危ないが、それでもまあ良いだろう。死ぬよりは何倍もマシである。
百田「……目隠し放置プレイモード発動」
性交の余韻も消し飛ぶ台詞を嫌々ながら呟く。するとベッドの端から古典的なU字のロボットアームが伸びてきた。アームが持っているのは目隠し用の黒い布とギャグボール。無駄な技術力を発揮し、速やかに春川の顔に嵌まっていく。同年代の女の子がアダルト動画に出てくるような有様になったのを見て一瞬だけ生唾を飲み込んだものの、すぐに嫌そうな顔をした百田はギャクボールだけを手で外し、呼吸しやすくした。何でシステムの主導権が途中から百田に移ったのかは判らない。もしかしたら抱かれたいと思った春川の意志でも読み取ったのか。まあ考えるだけ無駄か。製作者の思考回路と同様に良く分からないし、妙なところで優秀なのだろう。
百田「こう言ったら、また怒られるかもしれねえけどよ。俺は……」
台詞の途中で身体が持ち上げられた。浮遊感。凄まじい勢いで浮き上がっていき、気が付いたら天井を見上げていた。腹部に食い込むのは柔らかい腕の感触。背中に感じるのはゴム毬のような強い弾力。
百田「かはっ!?」
そのままベッドに後頭部を打ち付けた。柔らかいとはいえ、肺まで伝わる衝撃に息が詰まり、身動きが取れなくなる。その一瞬で身体が組み伏せられた。
何が起きたのか。苦しみながらも百田は歯を噛みしめ、揺れる視界の中で必死に組み伏せた者を睨もうとする。
「……やっぱ……解斗さん……男……ったんですか。浮気、も……の」
そこで見たのは少女の泣き顔だった。ポロポロと落ちてくる涙からは逃げられない。勢いよく顔が近付いてきて、そして……。
続きを見たいとか何処を見たいとか誰と誰の絡みが見たいとかエロだろうが何だろうが自由にどうぞ。
(※続きを見るとかでも エロが見たい。誰かが助けに入るなどなど 自由に意見を言って頂いて構いません。)
↓1〜3で一番コンマの大きい奴を基本的に採用。その安価が無理な場合は違うのにします。(連取りでなければ同じ内容も有り)
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