モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆l29qlKqfi.
[saga]
2018/02/25(日) 23:05:13.63 ID:aZiRvV+y0
3日目(夜)
コスプレ染みた魔法使いの格好をしている幼女が壁に背を預け、廊下で座ったまま眠っていた。言うまでも無いが、夢野秘密子である。帽子がずれ落ちそうになっている彼女の寝顔はほっぺたを突きたくなるくらいに愛らしい。どのような夢を見ているのか、目を瞑ったまま締りの無い笑みを浮かべている。
そして、M字開脚によって見せつけられたパンツは黄色く濡れていた。 おねしょである。
王馬「夢野ちゃん、これなあんだ」
嫌らしく笑う王馬はそんな画像が映った生徒手帳の画面を夢野に見せつけていた。因みにメール送信の確認画面だ。送信ボタンを押せば皆に送れる。
夢野は顔面蒼白になった。
―――――――――――――――――
それから暫らく経った後。
夢野「お……うま。もう、やめっ……」
王馬「え?その割には嬉しそうじゃん」
夢野「そんなこ……っ!」
夢野は裸にひん剥かれ、抵抗できないように手を後ろ手に縛られていた。必然的に見せつけるように逸らされた乳房はまな板のように平たい。王馬小吉はそんな彼女の腿に跨り、豆のように小さな乳首を摘まんでいた。王馬の顔はいつも通りの笑みを浮かべている。だが、夢野の方は見た事がない位に必死だ。涙目で歯を食い縛り、喘ぎ声を堪えようとしている。
夢野「ひゃっ!?なめっ……んんっ!!?」
勿論、無駄な足掻きだ。少年のような歯で甘噛みされてしまえば喘ぐし、ちゅーちゅー吸われれば身体を跳ね上げる。画像を晒されたくなければ野球拳で遊ぼう。それが始まりだったはずだ。それが何をどうすればここまで発展するのか。
夢野「いいぃっ!?どこをつま……んっあああああぁぁ!!?」
だが、考える暇なんてない。王馬の手が股間に伸びてきた。クリを摘まみ、コリコリコリコリと指で擦り上げてくる。自分とは違う温度の手は躊躇いなんて微塵もない。流石に自慰くらいはしているものの、人にしてもらうのがここまで気持ち良いとは知らなかった。そして、にっこりと笑う王馬の口が開かれた夢野の股間へと近づいていき、――――――モーニングコールが鳴り響く。
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