モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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356: ◆1SKn6znVT2[saga]
2018/05/27(日) 23:38:44.27 ID:QndH8lAj0
東条「あはっ!あはははははははははははははっ!!」

闘いが始まってから三分後、東条斬美は笑っていた。絶叫と呼んでいい声量だった。狂うとはこういう事を指すのだろう。口が裂けるのではないかという位に大口を開け、爛々と目を輝かせながら声を張り上げて笑う彼女は普段の凛々しい姿とは余りにもかけ離れていた。シャツを剥かれ、ぶるんぶるんと揺れる乳肉の中央では乳首が勃起状態。感情を剥き出しにしたメイドは今現在、天海の胸板の上に跨って出鱈目に腰を振りたくっている。腰に装着されたペニスバンドのディルドを男の口に突き入れたまま。

東条「ねえ、どんな気分!?マゾ呼ばわりしていた女にっ!大嫌いな女なんかに犯されるってどんな
気分なのかしら!?」

天海「〜〜っ!!」

後頭部を両手でしっかり抱き寄せながらのピストン運動。紫のガータベルトでは隠し切れない尻肉が前後に動く度、唾液でてらてら光る黒いイボ付き棒が窄められた口から抜き差しされる。喉奥まで貫く衝撃によって当然えづくが、涎が溢れ出そうがお構いなしで絶対放さない。天海も爪を立てながら退かそうと足掻いているが、艶めかしい腿に血が滲んでもメイドの責めは止められない。垂れ落ちる涎を潤滑油代わりにどんどんどんどん突き上げが激しくなっていく。

東条「さっさと答えなさいよ、天海蘭太郎!」

問いかけてはいるものの聞かせる心算はないのだろう。天海の耳は抱き寄せる東条自身の掌によって押し潰されているし、そもそも白目を剥きかけている彼に声を聴く余裕なんて有る筈が無い。

東条「それとも白銀さっ、んにいいいいぃぃっ!!?」

と思いきや、東条が目を剥いた。身体をくの字に曲げて悶絶する彼女のアナルにはずぶりと指が差し込まれていた。鍛えようもない急所への一撃。溜まらずバランスを崩した其処を天海が一気に持ち上げ、投げ捨てる。同時、ブチリという音と共に何かが千切れた。

東条「くっ!?んむっ!?」

天海「はぁ……はぁ……っ………は、ははっ!あはははははははははははははっ!!」

うつ伏せに転がされた東条の背に跨る天海もまた笑っていた。先程までの責めで溺れかけていたのか、酸欠で火照った顔は汗塗れ。しかも、鼻周りは先ほど噴いたばかりの鼻血で満遍なく汚れている。頭の傷も開いたか、巻かれた包帯も真っ赤っ赤。目尻には涙が溜まり、口元は涎どころか吐瀉物らしきものまで付着している。当然、息も荒くて肩で呼吸するのが精一杯。だというのに、青い目は狂気に光り、肺が痛むのも構わず大声で笑い続けている。そして、その手が真下にある銀髪を鷲掴んで持ち上げた。

東条「ぶっ!?んんっ!?んっむううううううぅぅ!!?」

体位的にはキャメルクラッチに近いだろう。背筋ごと顎を反り返らされた女の口に捻じり込まれたのは黒いイボ付きのディルド。咄嗟に腕立て伏せの要領で身体を持ち上げてはいるものの、ディルドは喉奥にまで突き込まれ、更に更にと圧迫を続けてくる。掴まれた前髪も地味に痛いし、腰骨の軋みは苦しいし、痛む喉は塞がれ、碌な呼吸も許されない。見事にやり返された東条はひょっとこのように口を窄めながらも鬼のような眼力で必死に男を睨み上げようとしている。だが、真上にある顔は決して見えない。否、注目するべきはこのディルドの出所だろう。下着のような物が付いている所を見るに、どうやら先程音を立てて千切れたのはペニスバンドのゴムだったらしい。つまり、これは新品のディルドではなく、先程まで天海が咥え込まされていた物だということ。当然のように天海の涎と鼻血でべっとり汚れている。

天海「美味しいっすか!?美味しいんでしょうねえ!大っ嫌いな男の唾液はどんな味がするのか教えて下さいよ、東条斬美さん!」

東条「っ〜〜!!」

様々な痛みに苦しむ完璧メイドの顔が一瞬で茹で上がる。嘲笑によって連想してしまったのは己の体内で広がる光景。汚らしい汁が口腔に塗り込まれ、食道を下って養分として己の体内の隅々にまで行き渡るという悪夢だった。尿となって排出される分も有るだろうが、それでさえ尿道を犯されてしまう。なまじ想像力があるだけに、如実に想像してしまったのだろう。だが、腕立てを解けば自重によって益々咥え込む羽目になる。故に飲むしかない。殺したいほど憎い男の体液を。ごくごくと喉を動かし、無様に体内を犯されていく事しかできなくなっている。そして、天海が髪を手放し、喉への負荷が更に強くなる。


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