モノクマ「深夜枠に移動になっちゃった」白銀「えっ?」【安価コンマスレ】
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◆1SKn6znVT2
[saga]
2018/05/28(月) 00:00:37.01 ID:G/dMf7ib0
東条「うぐっ!?ぎっ!?」
だが、それだけではない。背中に激痛。骨ではない。皮膚だ。ごりごりと何か固い物が擦り付けられ、傷口に妙な汁が塗り込まれていく。その動きは上に乗っている天海の身体の震えと連動している。生暖かくぬめぬめとした汁が傷に染み入り、痛みが増していく。何をしている?髪を離した理由は?空いた手で何の作業をしている?
天海「っと。そろそろ射精しますんで、しっかり受け止めて下さいね?」
東条「あばびいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃ!!?」
マスターベーション。天海の行為とその狙いに気付いた瞬間、火山のように脈動した男根が傷だらけの背中目掛けて大量の精液をぶちまけていき、傷口の激痛と絶叫によって酸欠になった東条の意識が白みがかっていく。
東条「こ、ぼっずっ!!」
天海「なっ!?」
だが、そうなっても彼女の戦意は消えなかった。腕立て伏せの強行。喉奥を貫いてくるディルドを無視し、無理やりに頭を下げ、反動で腰を持ち上げる。バランスが崩れたというよりは射精の快感に酔いかけていたのか、天海があっさりと上から転げ落ち、
東条「し、ねっ!!」
天海「んっぶううぅ!!?」
暴れ馬のように放たれた東条の後ろ蹴りが顔面に突き刺さる。ぐしゃりと鼻が潰れる感触。先ほどまで散々壁にぶつけられた鼻が噴水のように鼻血をぶちまける。東条が咥え込んでいたディルドを何とか吐き出す。ディルドに血が付いているのは唇が切れたせいか、外れかけた顎でごほごほとむせてしまう。
天海「ふんっ!」
東条「かっ!?」
その隙を縫うように天海が突進し、再び東条をまんぐり返しで押し倒す。上から降り注ぐ鼻血でメイドの美貌が汚れていき、その細い首が左手で締め上げられる。
天海「いぎっ!?」
だが、その頃には天海の首にもまた両手が掛けられていた。頭が破裂しそうな苦痛。呼吸できなくなった美男美女の真っ赤な顔が上下で向かい合う。そして、腰を動かす天海が東条の秘所に亀頭を突き刺し、蛇のように動いた東条の腿が男の腰を締め上げる。
「「い、けえぇ」」
泡を吐きながら吐かれた台詞が交差し、女の性器が一気に締め上げ、男の性器が奥の奥まで一気に貫いた。
二人が何をどう考えてこういう事をしているのかは誰にも分からない。幸福なのかどうかも不明だ。ただ、間違いなく二人とも笑っていた。比喩なく絞め殺されそうだというのに、爛々と目を輝かせながら笑い合っていたのだ。
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↓1〜3で一番コンマの大きい奴を基本的に採用。その安価が無理な場合は違うのにします。(連取りでなければ同じ内容も有り)
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