20:名無しNIPPER[saga]
2018/02/01(木) 20:48:28.60 ID:mPdwCgz60
時雨「あっ、僕のパンツが…」モジモジ
夕立「ぽひ? 時雨…パンツが湿っているっぽいよ?」ジロジロ
時雨「そ、そんな…ゆ、夕立、やめて…」カァァ///
夕立「ねぇ、時雨? …どうして湿っているっぽい?」
時雨「そ、それは…」
夕立「これ、エッチな気持ちになった時に出るお汁だよね?」
夕立「夕立に意地悪されてエッチな気持ちになっちゃったぽい?」
時雨「ち、違うよ…それは…」
夕立「…嘘だ!」
時雨「っ」ビクッ
夕立「嘘だよね、夕立に意地悪されて時雨は気持ちよくなっちゃったんだよね?」ジー
時雨「…」(僕は…)
時雨「…」コクン(なんで…どうして僕は、夕立に意地悪されているのにこんなに気持ち良くなっているのかな…)
夕立「やっと正直になってくれたっぽい! それじゃあ、大サービスでエッチな感じでお願いができるように、これをしぐれのおまんこに挿れてあげるっぽい!」カチッ
ヴヴヴヴッヴヴヴヴヴ
時雨「そ、それ…」
夕立「確か、ローターってやつっぽい! これを…時雨のぬれぬれのおまんこに…」ツプツプ
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