【ちょい安価】P「ゲームのテスターをしてほしい?」
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14:名無しNIPPER
2018/02/06(火) 14:48:11.15 ID:fgJGojID0
「あ、この間はこの世界の時間は止まりますのでご心配なく」

「ではまずは装備品をすべて解除してください」

P「…律子、すまん!」

律子「え?」

俺は装備品解除のボタンを押した瞬間、律子が身に着けていたものがすべて消えた。

つまり、律子は今全裸の状態だ。

律子「きゃ、きゃあああああああああ///////!?」

突然裸になってしまい、律子は奇声をあげる。

律子「プロデューサー、なにしたんですかぁ/////!」

律子は抗議を始めたため、俺は今からすることを説明した。

P「律子、すまん。普通のRPGだと思ってたんだが…」

律子「本当ですよ!よりによってこんなことになるなんて…/////」

不満を言いながらも、律子の胸は乳首が完全に勃起しており、あそこはもうドロドロだった。

「ではまずは相手のおっぱいを攻めましょう。面白いのが見れますよ」

面白いこと?まさか…

不安を感じるも、今は発情を解くのが先だ。

言われたとおりに俺は律子の胸に手を伸ばす。

律子「ひゃあ!///」

すると律子があわれもない声をあげる。

P(す、すげえ…律子のおっぱい、柔らかいだけでなく、指を押し返すほどの張りがある)

律子の胸の感触に夢中になった俺は、そこからさらに攻め立てていく

律子「あ、はぁ!!いや!はうぅ!////」

その度に律子は色っぽい声を出してしまう。

P「律子って、すごい敏感なんだな」

律子「ち、違うの!普段はこんなには…ああっ!///」

「発情したサキュバスは普段の数十倍敏感になります」

そういうことか…まさに俺得だ。

さらに胸を責めていくと、律子はある異変を感じ始めた。

律子(な、なに…胸の中から…何か来ちゃう!////)

なぞの異変に恐怖を感じつつも、律子は絶頂への階段を上っていく。

そして俺が乳首を吸い始めた途端…

律子「あ、あああああああああああああああああ!!///」

律子は完全にイッた。そしてそれと同時に

ビュルルルルルル

律子「ああ!な、なんで母乳がぁ!」

律子の胸から大量の母乳がほとばしった。

「これが2つ目の副作用です。スキルを与えられたものは母乳体質になります」

これは…完全に俺得だな。




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