【ちょい安価】P「ゲームのテスターをしてほしい?」
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名無しNIPPER
2018/02/06(火) 14:48:11.15 ID:fgJGojID0
「あ、この間はこの世界の時間は止まりますのでご心配なく」
「ではまずは装備品をすべて解除してください」
P「…律子、すまん!」
律子「え?」
俺は装備品解除のボタンを押した瞬間、律子が身に着けていたものがすべて消えた。
つまり、律子は今全裸の状態だ。
律子「きゃ、きゃあああああああああ///////!?」
突然裸になってしまい、律子は奇声をあげる。
律子「プロデューサー、なにしたんですかぁ/////!」
律子は抗議を始めたため、俺は今からすることを説明した。
P「律子、すまん。普通のRPGだと思ってたんだが…」
律子「本当ですよ!よりによってこんなことになるなんて…/////」
不満を言いながらも、律子の胸は乳首が完全に勃起しており、あそこはもうドロドロだった。
「ではまずは相手のおっぱいを攻めましょう。面白いのが見れますよ」
面白いこと?まさか…
不安を感じるも、今は発情を解くのが先だ。
言われたとおりに俺は律子の胸に手を伸ばす。
律子「ひゃあ!///」
すると律子があわれもない声をあげる。
P(す、すげえ…律子のおっぱい、柔らかいだけでなく、指を押し返すほどの張りがある)
律子の胸の感触に夢中になった俺は、そこからさらに攻め立てていく
律子「あ、はぁ!!いや!はうぅ!////」
その度に律子は色っぽい声を出してしまう。
P「律子って、すごい敏感なんだな」
律子「ち、違うの!普段はこんなには…ああっ!///」
「発情したサキュバスは普段の数十倍敏感になります」
そういうことか…まさに俺得だ。
さらに胸を責めていくと、律子はある異変を感じ始めた。
律子(な、なに…胸の中から…何か来ちゃう!////)
なぞの異変に恐怖を感じつつも、律子は絶頂への階段を上っていく。
そして俺が乳首を吸い始めた途端…
律子「あ、あああああああああああああああああ!!///」
律子は完全にイッた。そしてそれと同時に
ビュルルルルルル
律子「ああ!な、なんで母乳がぁ!」
律子の胸から大量の母乳がほとばしった。
「これが2つ目の副作用です。スキルを与えられたものは母乳体質になります」
これは…完全に俺得だな。
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