【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/12(月) 15:49:55.50 ID:y93T18oq0
芳乃「きゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!!」
おそらく誰も聞いたものはいないであろう彼女の快感による喘ぎ声が響いた。そして拓海の口内に甘いミルクのような液体が流れ込み、それを飲んでいく。10秒もたたないうちに芳乃のKカップ爆乳が萎みはじめ、目測でもJカップにサイズダウンしようとしていた。
拓海(来た...!)
拓海は貧相な胸の中に熱いものが流れ込んでくる感覚を知った。ほとんど平坦だった胸板に膨らみが出てきたのだ。まるで風船同士の空気の入れ替えのように芳乃の豊乳は萎み、拓海の貧乳が膨らんでくる。
芳乃「あっ...あーっ...」
この時点で芳乃は声もまともに出なくなり、涎を垂らしながら焦点の合っていない目で自身の爆乳が萎んでいく様子を見るしかなかった。
J、I、H、G、F、E...とサイズダウンが進み、Dになるところで拓海は一旦口を離した。
拓海「ぷはぁっ!流石に両方同時に吸うのには厳しいサイズになったな...」
この時点で両者のバストサイズは逆転していた。拓海の胸にはFカップは下らないであろうサイズの果実が2つ、下にずり落ちた巫女服から瑞々しく弾んだ。
P「だいぶ戻ってきているぞ!拓海のおっぱいが!」
乳を吸い取る様子を見ていたPは股間に大きなテントを張らせながら、拓海に状況を教えた。
拓海「そうか...次でラストスパートだ!行くぜ芳乃!」
P「行けぇ!拓海ーーーーーーーーッ!」
芳乃「も...ゆる...し...でして...」
こうして片方ずつ乳房を吸い取られ、拓海の爆乳が完全復活した...
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