【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
↓
1-
覧
板
20
76
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/12(月) 16:25:16.53 ID:y93T18oq0
拓海「あれ?ブラのホックが届かない!」
P「えぇ!?」
吸い取り終えた直後、芳乃がうつ伏せに倒れたと同時に部屋が元に戻り、拓海はいつものようにブラジャーを着けようとしたら以前と違い、ホックが完全に背中に届いていなかった。
拓海「まさか...!」
そう思い、倒れている芳乃を仰向けにした。
拓海「なっ...無い...!」
芳乃「誰が...ここまでやれと...言ったの...でしてー」
かろうじて意識の合った芳乃の胸は僅かな膨らみだけを残していた。どうやらあの時、Pの応援もあり、力強く吸っていたので元々彼女にあったBカップのつつましい胸も少し吸い取ってしまったようである。
拓海「P、メジャーをくれ!今アタシのサイズはどれくらいだ?」
暫くしてメジャーをもって部屋に戻ってきたPにお願いし、バストを計測する。
P「ひゃっ...101cm...!やったー!夢の100cmオーバーだあああぁぁぁ!」
元のサイズより2カップアップ、Jカップになったその爆乳にPは顔を突っ込ませた。
拓海「おわっ!こんなところで抱き着くな!...ったく。」
いつもなら突き飛ばすが、この時は許した。見慣れた光景を目にして、拓海はもうこの表情に不安を抱かなくていいのだと確信していた...
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
96Res/54.98 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1518008161/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice