勇者「おしっこ我慢ダンジョン?」
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107: ◆uc0/sWUMkSOW[saga]
2018/02/10(土) 17:34:12.16 ID:xJsfNOM0o
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プリースト「……っ♡ ゆ、勇者さぁん……っ♡」/// モジモジ
プリースト「……どこですかぁ? 勇者さぁん……っ♡」/// クネクネ
勇者(俺が見てないと思って、ローブに皺が寄るぐらい股間抑えてるな)
勇者(……でもゴメン。ばっちり見てる)
虎目「……」ジー
勇者(保存の水晶は、思念で自在に浮遊する撮影魔道具です。
瞼を閉じている間、水晶の瞳に映ったものを共有して見ることができます。
なお、映像は全て自動的に保存されます。by説明書)
勇者(というわけで撮影もしてる。不可抗力である。他意はない)
虎目「REC」ジー
勇者(危なくないように影からこっそり見守らなくちゃいけないしな!)ワクワク
プリースト「……あれ? 何か落ちてますね」
プリースト「なんでしょう、これ」ヒョイッ
プリースト「白い布…………下着?」ピローン
――――――カチッ!
ロデオマシン「――――」ボヨヨンッ
プリースト「ひゃゃあっ?!」
ロデオマシン「――――」ガチャガチャッ
プリースト「あ、足が……っ、降ろしてくださいっ」ジタバタ
ロデオマシン「――――」ウィーンッ ウィーンッ
プリースト「きゃっ!?」ガクンッ
プリーストの足を鐙に固定して前後に揺れ始めるロデオマシン。
揺さ振られた少女が手綱型の取っ手を掴むと、そちらでも拘束されてしまう。
女性器を虐めることに特化したイボイボのサドルに、こともあろうにノーパンで乗ってしまい
剥き出しの淫唇をニュルニュルと擦りあげられる。
プリースト「くっ♡ ふぅ……っ♡ んんっ♡」
ロデオマシン「――――」ウィウィンッ ウ゛ィーンッ
プリースト「ああっ、激しっ! 激しすぎますぅ!
や、やだっ、擦れて……! 止まって! 止まってくださ、いっ! ――んんっ♡」ユッサユッサ♡
ロデオマシン「――――」ヴヴヴヴヴ
プリースト「――はぁぅぅ♡!?」ギュゥゥッ
暴れ狂うロデオマシン。
振り落とされそうな勢い――固定されていても恐怖を感じるほどだ。
反射的に股を締めれば、強い震動を直に浴びせられる。
愛撫に身を強ばらせるほど刺激が強くなる悪循環。
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