勇者「おしっこ我慢ダンジョン?」
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108: ◆uc0/sWUMkSOW[saga]
2018/02/10(土) 17:37:37.89 ID:xJsfNOM0o
ロデオマシン「――――」ヴヴヴッ ヴィーンッ
プリースト「はぁっはぁっ……こ、こんなの……、ダメです……っ♡」///
ロデオマシン「――――」グルングルンッ ユッサユッサ
プリースト「ぅぅぅぅ――っ♡ だめ、だめ、だめぇ……っ!」///
プリースト「あちゅっ、熱い……っ♡ 火傷しちゃうっ! 擦れて、火傷しちゃい、ますっ!」/// ゼェゼェ
ロデオマシン「――――」ヴィーンッ! ヴヴヴッ
プリースト「はぁっ……はぁっ……♡ へんなの、お股変なの……♡」///ユッサユッサ
勇者(……あれ、プリーストってまさか、オナニーすら……)
上下、前後、左右、縦横無尽に跳ねるロデオマシーン。
穢れを知らない初心な秘所は、これでもかというくらい擦りあげられ
ぴっちり閉じていた割れ目が、無数の突起で歪む様は外から見ることが出来た。
激しい運動によりスリットローブが左右に捲れあがってしまっていたためだ。
快楽刺激に免疫の無いプリーストは、あっという間に、その味を覚え込まされて。
プリースト「やだっ、やだっ、やらぁ……っ♡」/// ユッサユッサ
プリースト「……な、なんかキちゃう……っ キちゃいますから……っ」///
プリースト「お、お願いっ 止まって――――――」/// ギュウウッ
プリースト「んんん――――――〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」/// ビクンッ ビクンッ ビクンッ
最大の我慢の末、自ら背筋を伸ばして腰を擦りつけ、深い深い絶頂を迎えた。
イッたばかりの敏感な秘所を無数の突起がニュルンニュルン。
少女の股間を大きな舌が舐めているかのように。
更に塗り込まれていく増水剤。
プリースト「はぁっはぁっ……♡ とま、とまってっ、くらしゃい、よぅ!」/// ユッサユッサ♡
勇者(あんな蕩け顔のプリースト、初めて見た……)ドキドキ
ロデオマシン「――――」ウィーン ニュルクチュ♡
プリースト「――――っ!?」ゾクゾクゾクッ
プリースト(う、嘘っ、こ、こんなときに……! お、おトイレ……っ)
プリースト「お腹、響いちゃう……っ 待って! いまは、ホントにダメ……っ」/// クネクネ
ロデオマシン「――――」ニュルクチュ♡ ニュルクチュ♡ ウィーン ウィーン
プリースト「くぅ……っ♡ ふぅ……っ♡ ゆ、勇者さぁん、たしゅけてぇ……」/// ユッサユッサ♡
勇者(増水剤が効いてきたな。尿意も黄色の点滅……230%ってところか)
勇者(汗だくで服が張り付いてるし、胸にも染みが……)
勇者(さて、どうするか)
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