勇者「おしっこ我慢ダンジョン?」
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362: ◆uc0/sWUMkSOW[saga]
2018/02/19(月) 00:07:46.31 ID:fRF5QR1Ko
【7F・交流広場】
勇者「……悪戯しにいきたいけど、他の二人と違ってガチで殺されかねんからな」
勇者「不用意なことは――――」
勇者「――ん? なんだこれ」キュポンッ
勇者「板壁に『保存の水晶』が埋まってた。……なるほど、盗撮用か」
勇者「……ん? ということは――――」コソッ
屈み込んで穴を覗き込む。
その向こう側には、パンツを膝まで降ろしてしゃがみ込む小柄な美少女の姿があった。
普段の生意気な気配は鳴りを潜め、頬を染めながら己の最も恥ずかしい場所を、野外で露出している。
勇者の位置からはパイパンの股間がクリまで大写しに、しかし羞恥に震える顔も見えるベストアングルだった。
股間に小さなペットボトルを宛がう少女。
大きな胸のせいで股下に伸ばした手元がよく見えないのか、手探りでモソモソ。
自分の二本指で、くぱぁっ♡ と開くようにして、ようやく位置を決めた。
その瞬間。
格闘家「っっっ、はぁぁ〜〜〜〜〜♡♡」//// プショォォォォ
恍惚の声を漏らす。
長らく続いた我慢の末に得られた至福。
格闘家(き、気持ち良い……♡ いっぱい我慢した後のおしっこ気持ち良い……っ♡)
格闘家(すごい、いっぱい出る……♡ ふわぁぁぁぁ〜〜〜♡♡)/// ショォォォォッ♡
小さなペットボトルを満たしていく黄金水。
容量はあっという間に限界に近づき。
格闘家「わわっ?! ま、待って、止まって……! これ以上は――――」/// ショォォォ... シャババババッ
我に返って慌ててふためく格闘家。
しかし一度始まったものは止められない。
臨界を駆け抜けて溢れ出し、石畳の上に恥ずかしい水溜まりを作っていく。
格闘家「や、や、やっ、そんな……っ! あわわわわ……っ」//// チョロロロロ♡
満タンまで溜めたペットボトルを浮かし、自分のおしっこから逃げるように、更に大きく股を開く少女。
そんな間抜けな体勢のまま、放尿はまだまだ止まらない。
湯気の立つ水溜まりはどんどん広がっていく。
そうして本当に1.5リットル近くも大量に出し切って、漸く納まった。
格闘家「うぅ…………っ」/// モジモジ
勇者(物陰とは言え、往来で野ションしちゃって泣きそうになってる)
格闘家「ふ、普段はこんなに出ないのに……」///
勇者(量が多かったのも恥ずかしいのか。……意外と女の子だな、こいつ)
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