三船美優「母性の暴走」(おっぱいネタ)
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15:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 00:44:07.51 ID:H4NTeeM60
「何とかして元に戻るようにする。しばらく待ってくれ」という言葉を最後に事務所の一室を改造したラボに行った晶葉。その場でぽつんといる美優は彼女から借りた白衣で大きくなりすぎた乳房を隠した。

美優「今日は予定がなくて良かったです…あら?Pさんのデスクに…」

綺麗に整理整頓されたPのデスクに無造作に置かれた雑誌「ゼ○シィ」、留美の仕業だろう。ふと彼との思い出がフラッシュバックする。歩道橋で声をかけられ、何度も励まされ、アイドルとしての自分がいる。今ではPに会うだけで胸が高鳴るほど彼に好意を寄せているのだ。

美優「ちゃんと恩返しをしたいです。一生を賭けてでも...」

彼女にとってPへの恩返しはこれからの人生ずっと傍にいることになっている。重い女だ。結婚はおろか子供のことも常日頃から考えるようになった。

美優「いたっ!胸が張って...苦しい...」

突然その爆乳に張りを感じた。乳腺の母乳がパンパンに溜まったらしい。


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