16:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:11:16.98 ID:H4NTeeM60
晶葉は妊娠か授乳期のどちらかと言っていたが、この感覚から明らかに授乳期の状態の胸だと美優は理解した。何とかして楽になりたいと給湯室の流し台へと向かう。
だが、その途中であるものが目に入った。テーブルに置かれたステンレス製のマグカップである。晶葉の忘れ物だろうか。
美優「晶葉ちゃんには後で伝えればいいでしょう...」
そう自分に言い聞かせてアダルティアイドルで一番のサイズになったおっぱいを出す。空のマグカップに乳首を向けて乳房を搾ってみる。
大きくなった乳首から勢いよく噴射する母乳。特につっかえるような感覚は無く、楽に搾り出せた。ただIカップに相当する大きな乳房は母乳の蓄えが多いようで、片方だけで300mlのマグカップに半分近く入った。まだ張っているもう片方も数分かけて搾り、マグカップの中がほぼ満タンとなった。
P「すみません!事務所の中に誰かいませんか!」
搾乳が終わったと同時にドア越しからPの声が聞こえた。
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