17:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:25:55.33 ID:H4NTeeM60
慌てて爆乳を白衣に隠した美優はドアを開ける。そこには大量の紙袋を両手で抱えたPがいた。
P「美優さん?今日はオフだったはずでは?」
美優「えっと、なんとなくです。それよりお手伝いしますよ。」
全て成人アイドル達の仕事関係の書類だと言ったP、ただでさえクセのある大人が多いのに1人で担当するとは偉業である。ちなみに年齢は20代後半だ。
美優「いつも私たちのために頑張っていただいて...感謝しきれません...」
P「どうってことないですよ!あっついでにこのポスター、ちひろさんのデスクに置いてもらえますか?」
まかせてくださいと返答し、丸めたポスターを事務員の机に置く。
不意にPから感謝の言葉を言われた。
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