34:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:41:24.60 ID:H4NTeeM60
翌日の早朝、いつものように事務所に訪れた美優は誰もいないことを確認し、給湯室で準備に取り掛かる。
昨日買ったばかりのマタニティブラを身につけている彼女はPのマグカップを取り出し、魅惑の食べごろ果実をブラから解放させる。及川雫に次いで豊満になった乳房を丁寧に搾る。10分弱でP用のモーニングドリンクが完成した。
P「おはようございまーす…あれ?美優さん、こんなに朝早くどうしたんですか?」
美優「おはようございます。実はPさん用の『特製ドリンク』、朝の分を用意しました♩」
P「おぉ!昨日お願いしたものを早速用意してくれたんですね!いただきます!」
美優からマグカップを渡され、今回はじっくりと味わうように飲むP。それを間近に見た彼女は、自分のへその下あたりがムズムズしたと同時にIカップの乳房の中でまた母乳が作られている感覚を知った。
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