35:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:44:23.16 ID:H4NTeeM60
美優(あぁ…私の胸で作られた母乳がPさんの血肉になっていく…♡)
もう特殊な性癖を開花させ、その瞳にハートマークが似合いそうな彼女はPに言葉をかける。
美優「どうですか?朝の『搾りたて』のお味は?」
P「昨日も思いましたが、メチャクチャ懐かしい味をなんかこう…グレードアップさせたような感じですね!美味い!」
美優「それは良かったです♡次の分が準備でき次第絞りますね♩」
P「へぇ、これって搾りたてなんですね〜。」
P(そういえば美優さんのおっぱい何だか大きくなっているような…いかん!目の前にいる女性の胸を凝視するなんて嫌われてしまう!)
そうしてレッスンや仕事の打ち合わせなどの間、搾乳してPに餌付けする美優であった。
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