39:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 01:56:37.99 ID:B+wU5p+Z0
その日の夜、Pは事務所で1人残り僅かな業務を終わらせようとしていた。その時ノック音が響いた。
P「入っていいですよー。あっ美優さんじゃないですか。今日はどうしたんですか?自家製ドリンクの材料が無かったのでしょうか?」
Pは習慣づいた自家製ドリンクが今日に限って1度も出なかったことを彼女に疑問として言う。
40:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 01:58:18.36 ID:B+wU5p+Z0
渡された小さなキャンドルに火を灯すP。あっという間に心地よい香りが彼を癒した。
P「いいですね、このアロマの香り。前に貰ったキャンドルよりも体の芯に…あれっ?」
香りを堪能してから5分、突然体の力が抜けてしまい、座っていた椅子からずり落ちるP。助けを求めようと給湯室にいるであろう美優に助けを求めようとしたところで意識を失ってしまった。
41:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 01:59:55.57 ID:B+wU5p+Z0
P「んあっ?ここは…」
目が醒めると見慣れた天井と背面に慣れた感触があったP。隣を見ると美優が座っていた。
美優「気がつきましたか。ここは仮眠室ですよPさん♩」
42:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 02:01:05.82 ID:B+wU5p+Z0
P「えっ?えぇ、そうですけど…ッ!?」
素っ頓狂な返答をするPの前で突然上を脱ぎだしブラジャーに包まれた豊乳をPに見せつける美優。
P「どうしたんですかいきなり!?それにその胸…そんなに大きく…」
43:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 02:02:06.43 ID:B+wU5p+Z0
美優「そして今は栄養満点の美味しい母乳が蓄えられてます♡Pさんどうぞ直飲みで頂いてください♡」
P「ちょっと美優さ…むぐっ!?」
彼女を落ち着かせようとしたPだが豊かな乳房の先端を口に含まされた。口に流れ込んでくるのは美優から貰っていたドリンクの味だ。だがそれだけでなくドロっとした母乳に濃厚さがプラスされ、あっという間にPは母乳の虜になり、思考能力が低下していく。
44:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 02:06:15.11 ID:B+wU5p+Z0
今回はここまで
ヤンデレ美優さんに強制授乳されたい...されたくない?
美優さんの母乳飲みたい(3回目)
45:名無しNIPPER[sage]
2018/02/18(日) 02:17:03.20 ID:sPlq07k4O
乙。
これは美優さんにミルク搾り取られてるわ…
ギブ&テイクだね
46:名無しNIPPER[sage]
2018/02/18(日) 03:03:48.43 ID:1SskZC6eO
堕ちたな・・・
47:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:02:25.57 ID:B+wU5p+Z0
瑞樹「え?Pくんが休み!?」
ちひろ「はい、電話をかけたら美優さんが出てどうも体調が良さそうにないと…」
朝事務所に来た瑞樹達はちひろからPが欠勤している旨を聞いた。
48:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:04:47.76 ID:B+wU5p+Z0
それから3日後、未だに出勤してこないPにちひろは苛立ちを見せた
ちひろ「いつまで休んでいるつもりなんですかあの人はー!!」
瑞樹「ちひろちゃん落ち着いて!」
49:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/18(日) 21:06:22.35 ID:B+wU5p+Z0
瑞樹「そういえば休みの連絡をしてくるのいつも美優ちゃんだったわね!」
楓「それもありますが美優さんのおっぱい、急に大きくなっていませんでしたか?」
早苗「一昨日仕事先の更衣室で会ったけど、あたしよりも大きかったわ!それに何故か下着がマタニティブラだったわね…」
69Res/40.11 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20