【モバマス】聖なる夜に猫はなく
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13: ◆SHmukQ/VZk
2018/02/22(木) 01:15:32.78 ID:aScNrnF50
「だから」

だから、次はみくが鳴く番だよね。

みくはお尻を向けて、よく見えるように広げる。

ちゃんと覚えてきた腰振りで誘いながら、下の口から精液を垂らしながら、乞う。

「もっと、気持ちよくして?」

Pチャンは、みくの腰を掴むとおちんちんをお股にあてがって狙いを定める。

「このポーズにしたってことは途中で止まらんぞ」

「Pチャンは元々止まらないでしょ?」

そりゃそうだ、と呟きながらみくの中にズブズブ入り込んでくる。

おかえりなさい、Pチャンのおちんちん。

暖かさを堪能していると、ふと頭から何かが無くなる感覚。

………………

「あっ!猫耳!」

「おう、バレた」

か、返して!私のアイデンティティ!!

「たまにはいいだ、ろっ!」

瞬間、中におちんちんが置くまで抉ってきて私を貫く。

息が全部出ちゃって、スグにチカチカする感覚が迫ってくる。

「ちょっと激しくするぞ」

その言葉の通り、Pチャンは荒々しく私の中で暴れ回る。

浅い所から深いところまで、隅々まで確認するかのように突き上げられる。

それだけで私はぴくんってなっちゃうけど、それでもPチャンは激しく突くのをやめてくれない。


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