【モバマス】聖なる夜に猫はなく
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12: ◆SHmukQ/VZk
2018/02/22(木) 01:15:01.15 ID:aScNrnF50
でもそこから責めるのをやめるのはみくの意思に反するのにゃ。
最後の1滴まで注ぎ込ませる為に、中をキュッキュって締め付ける。
吐息を出した口を塞いで、トロトロに溶かすように舌を交わしてゆっくり腰を振って小さくなりかけていたおちんちんを固くさせちゃうの。
口から耳に移って、チュルチュル啜る。
Pチャンの耳って、柔らかくて大好き。
なるべく音を響かせるように舌を奥に入れて、耳たぶを甘噛みして、息を吹きかける。
耳から乳首へ
男の人の乳首を攻めて何が面白いんだろう、なんて思ってたけど今は違うよ。
だってPチャン、可愛く鳴いてくれるんだもん。
その声は発情して盛ったネコチャンを思い出して、なんだがゾクゾクしちゃうもん。
それも周りを舐めた時、乳首を舐めた時、甘噛みした時と全部違うんだから面白いの。
舌を沿わせながら、乳首からおへそへ。
意外にもPチャンはここも弱いみたい、おちんちんが更に大きくなっていってるもん。
さっき出したばっかりなのに……。もう、エッチなんだから……。
少し震えたおちんちんを少しずつ引き抜くと、寂しそうに先っぽがぷるんと跳ねて、同時に注ぎ込まれていた液体が股から滴って、太ももから膝へ流れ落ちる。
そのまま落ちていったものは、おちんちんをコーティング。ちょっと美味しそうに思っちゃったのは内緒。
「いつ見てもエロいな」
「あんまり、見ないで欲しいにゃ……」
「目を離すなって言ったのはお前だと思うが?」
ああ言えば、こう言う。
ムカつくのでほっぺたを抓り、そっとキスをしてあげる。
んー、足りないにゃ。
「物足りなさそうだな」
「だってPチャンだけ思いっきりイケただけで、みくは軽くしか行けてないにゃ」
「イケたと言うよりイカしただろ……」
「どっちでも同じでしょ?」
ぶーぶー言うPチャンだけど、物足りないのは本当なこと。
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