【モバマス】聖なる夜に猫はなく
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7: ◆SHmukQ/VZk
2018/02/22(木) 01:11:35.58 ID:aScNrnF50
「や、まて……それでも」

「まーだ言うの?こんなんになってるのに」

いくら言葉を言っても説得力がない、だって今すぐにでもこの子は中に入りたいって暴れてるんだよ?

「もっと、みくに頼って、甘えていいんだよ……?」

「いや、これ甘えるとかじゃ……あぁもう!」

少し頭を書くと「わかった!もう俺の負け!」と、抵抗をやめて両手をあげる。

こうでもしないとしてくれないのは、ちょっと不満だなぁ……。みく、そんなに魅力ない?

「……ヘタレ」

「どうとでも言え、みく中心の生活したいんだこっちは」

なら、求めてくれてもいいのに。

でも、Pチャンの許可も降りたのだからいいよね。

オチンチンに股をくっつけると、ネチャリネチャリとオチンチンがみくの液体で包まれていく。

わぁ、大洪水になってる……。

それも1度擦るだけで、まだまだ出てくる。溢れてくる。

早く早くと、ハンバーグを見たみくのように下の口も涎を垂らしている。

1度、2度と擦り合わせていくとPチャンも同じなのか、息遣いが激しくなっていっていた。

あ、先走り汁?だっけ。出てる……。

見なくても、暖かさでわかる。

みくの愛液と、Pチャンのオチンチン汁が混じりあって、淫な音が鳴り響く。

くチャリ、ぐちゃグチャ。

みくは、耐えきれなくなって、オチンチンを右手で触れて、狙いを定めるために固定して、秘部の入口に当てる。

もう、いいよね、はやく、はやく、はやく

「みく」

そういわれて少し手を止める。

なぁにPチャン、はやくほしいの。あなたがほしいのに。


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