9: ◆SHmukQ/VZk
2018/02/22(木) 01:12:57.15 ID:aScNrnF50
……
Pチャンの、
「Pチャンの、バカァ!」
そんなの、今言われたら、もっとほしくなるじゃん!!
ずどん、と。
彼を包み込んだ。
その瞬間、なにもかもが輝く。
パチパチ、星が輝くような、そんな感覚。
身体は満たされ、ビクンビクンと跳ね上がる。
呼吸がまともに出来ず、自分の身体が違うもののようにうねって、跳ねて、ひくつく。
それと共に、彼も熱い愛を注ぎ込んでくれた。
いっぱい、いっぱい満たされていくのがわかる。
でもでも、もっと欲しいと、身体はオチンチンから搾り取るようにきゅっ、キュッ、って締め上げる。
その度に、彼は苦しそうな、嬉しそうな顔をする。
Pチャン、可愛い。
少しずつ空気を吸うことに慣れてきたけど、熱い熱は収まらず、さらに、更に燃え上がる。
中にいるこの子も、射精は収まったけどまだまだ出したいと膣の中で主張を続ける。
「っ……あ、盛大にイったな……」
そう言われて少し顔が赤くなる、イキ顔を見られてたみたい。
恥ずかしさはあるけど、見てほしい。なんて心も見え隠れ。
「だって、久し振りだったんだもん」
そう伝えるが、そんなのは言い訳。
寮では毎晩……って違くて。
Pチャンのが良過ぎた、なんて調子に乗るだけだから絶対に言わない。
見透かしてると思うのに、彼は笑って「久し振りなら、仕方ないな」と乗ってくれる。
こういうPチャンも、好き。
24Res/27.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20