【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/03/03(土) 21:07:49.33 ID:0EiEzNdZO
………
おっきなおっきな湖の上、私は裸でぷかぷかと揺蕩っています。湖面は静かに凪いでいて私の体を優しく包み込んでくれます。
でも穏やかに見えるのは表面だけ。湖底には大きな龍のような魚のような主が棲んでいるんです。
こぽり
水面で小さな泡が弾けます。
こぽこぽコポこぽこぽこぽこぽコポ
泡はどんどん数を増していき湖面が波立ち始めます。
下の方からゆっくりと大きなうねりが私の方へと向かってきます。
美穂「ひいっ」
ビクン
身体が震えます。
私は波に押し流されないように卯月ちゃんの手をギュッと握りしめます。
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ…
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…
水音は私の股関から聞こえてきます。
美穂「ああっ、んっ、あっ、きもちいい……んっ、んァ…あああああっ、んっ、ああ」
大きな生き物が暴れるたびに私の頭の中に光がぴかぴか点滅します。
美穂「んぅっ…くっ、……っ、あっあっ…きもち……いぃ…の……ぉ……んぅっ……はぁっ…あ、ん……い、…ぃ…のぉ……」
くちゅり
響子ちゃんの舌が私のオマンコに入ってきました。
暴れていた湖の主が私の身体に入って一つになろうとします。
美穂「ひゃぁぁぁ……んっああ…激し……ぃ…んっ、んっぁ…はぅぅ………もぅ……だ、だめぇ」
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ
ペロペロペロペロペロペロ
響子ちゃんの舌がぁ…私のお、オマンコをぉ…ぺろぺろって………あぁ……見られてる…卯月ちゃんに………私の恥ずかしい…かお……えっちな声……きかれてる……
美穂「はぁぅ……もっと…んっ…あっ…だ、…だめっ…い、いっちゃ…」
はぁ…響子ちゃん……もっと舐めて……オマンコぉ……ぺろぺろしてぇ……
卯月ちゃん…ちょうだい…唇…ちょうだい……キスしたいのぉ……
暴れてる…大きな…生き物が…湖が……嵐みたい…
いろんな気持や感情や思考や妄想が頭の中をぐるぐる周り、やがてそれらがすべて快感という大きな波に包まれていきます。
美穂「はぁっ、い、いくっ…いっちゃう…わたし…いっ……はぁっ、いっ……いくいくっ、いくっ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
びくびくびくびくびくびくびくびくびくびくびくびくビクンビクン、ビクンビクン
はぁ…きもちいい…あたま…まっしろ…おまんこ…ぬるぬる………あっ、くちびる…やわらかい…うづきちゃん…だいすき…しあわせ…きょうこちゃん…ありがとう…
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