【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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8: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:11:02.63 ID:0EiEzNdZO
ブラジャーに押さえつけられていた形のいい卯月ちゃんのオッパイがプルンと飛び出して、小さな乳首が丸見えになります。

響子「それじゃあ詳しく診察しますね」

響子ちゃんが卯月ちゃんの胸に触れていきます。最初は周りからゆっくりと触れるか触れないかくらいの優しい指ざわりで。
以下略 AAS



9: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:13:27.12 ID:0EiEzNdZO
響子「ほら、美穂ちゃんも確かめてみてください。卯月ちゃんの胸、ちょっと腫れてる気がしませんか?」

響子ちゃんに声をかけられて、私も卯月ちゃんの前に回りました。私が手を放しても胸を隠そうとはしません、もう抵抗する力は残ってないみたいです。

卯月ちゃんのおっぱいは張りがあって少し上を向いています。真ん中では桜色の乳首が美味しそうにプクッと膨れています。
以下略 AAS



10: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:15:40.89 ID:0EiEzNdZO
スカートを脱がせて下着姿になった卯月ちゃんをベッドの上に横たえます。卯月ちゃんは顔を真っ赤にして息を荒くしています。

響子「それでは診察をしますから、脚を広げてくださいね」

卯月ちゃんはもう自分の身体を動かすこともままならないようです。響子ちゃんにされるがまま、脚を開いてしまいます。
以下略 AAS



11: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:17:33.63 ID:0EiEzNdZO
卯月ちゃんの股関はかわいらしい毛で慎ましやかに覆われています。響子ちゃんも薄めだったし、やっぱり私のは濃いのかなあ?

響子「それじゃあ開いてみますね」

卯月ちゃんの割れ目を開くと中から蜜がトロリと垂れてきます。
以下略 AAS



12: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:19:05.36 ID:0EiEzNdZO
美穂「はぁ、はぁ、…」

女の子の唇ってやっぱり気持いい…

私は舌を卯月ちゃんの口の中へ差し込んで唇の裏側を舐めていきます。微かにオレンジジュースの味がします。さっきおしゃべりしながら卯月ちゃんが飲んでいた味です。私はレモンティーだったので裏側ちゃんのファーストキスはちょっと苦味の効いたレモンの味になるのでしょうか。
以下略 AAS



13: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:20:06.90 ID:0EiEzNdZO
美穂「はぁはぁ…卯月ちゃん…」

私は唇を少し離しました。二人の口の間に唾液が透明な橋を架けます。卯月ちゃんの可愛い顔はとろとろに緩んで、感じているのが分かります。

美穂「ねぇ卯月ちゃん、舌を出して」
以下略 AAS



14: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:22:16.12 ID:0EiEzNdZO
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

れろれろ…くちゅくちゅ…

響子ちゃんのクンニリングスが激しさを増していきます。卯月ちゃんはその快感を私に伝えるかのように手を強く握りしめ、舌に吸いついてきます。
以下略 AAS



15: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:22:50.47 ID:0EiEzNdZO
ちょっと休憩します


16: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:56:44.11 ID:0EiEzNdZO
卯月「わぁ、女の子ってこんなふうになってるんですね」

卯月ちゃんをイカせた後、私達も服を脱いで裸になりました。今度は響子ちゃんがベッドに寝て卯月ちゃんに女の子の身体について教えてあげます。

美穂「ほら、ここがクリトリスだよ。触られると気持ち良かったでしょ」
以下略 AAS



17: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:58:23.43 ID:0EiEzNdZO
響子「ふぁ、んっ……あ…、んん……はぁっ…」

美穂「そうしたらゆっくり吸いながら舌で先っぽを舐めてあげてね」

ちゅう…
以下略 AAS



18: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:00:10.52 ID:0EiEzNdZO
卯月「わあ、女の子の胸って柔らかくて暖かくて、触ると気持ちいいですね。美穂ちゃん、痛くないですか?」

美穂「はぁっ…んっ、う、うん…はぁ…、だ、大丈夫だよ」

響子「そうそう、優しく包み込むように揉んであげてくださいね」
以下略 AAS



19: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:01:54.33 ID:0EiEzNdZO
響子ちゃんには全部知られちゃってるんです。

私がどこを舐められたら気持ちよくなるか、焦らされたあとにクリトリスに吸い付かれるとどんな反応をしちゃうか。

ちゅうぅぅ
以下略 AAS



20: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:03:55.43 ID:0EiEzNdZO
もうダメです。

響子ちゃんはこれから私を最後まで追い込むに違いありません。

私は残った力を振り絞り、手を後ろに回して卯月ちゃんの顔を引き寄せると唇を奪いました。
以下略 AAS



21: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:05:35.21 ID:0EiEzNdZO
………

……………

はぁ…おっぱいきもちいい…
以下略 AAS



22: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:07:49.33 ID:0EiEzNdZO
………

おっきなおっきな湖の上、私は裸でぷかぷかと揺蕩っています。湖面は静かに凪いでいて私の体を優しく包み込んでくれます。

でも穏やかに見えるのは表面だけ。湖底には大きな龍のような魚のような主が棲んでいるんです。
以下略 AAS



23: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:09:22.86 ID:0EiEzNdZO
おっきな生き物の背中に乗って大空を飛んでいた私はやがて広くて暖かい草原に降り立ちました。地面には花が咲きみだれ柔らかくてとっても良い香りがします。
お花をギュッと抱き締めると柔らかくて…ぷにぷにしています。とっても懐かしくて安心する優しい感触です。

気がついたら私は卯月ちゃんの胸に顔を埋めていました。

以下略 AAS



24: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:10:13.23 ID:0EiEzNdZO
トレーナー「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイッ、」



タンタンタンタン…
以下略 AAS



25: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:11:21.33 ID:0EiEzNdZO
美穂「ふぅ…疲れたなあ」

レッスンが終わってみんなで更衣室にやってきました。

響子「でも今日はみんなの息がぴったり合っていましたね」
以下略 AAS



26: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:12:49.40 ID:0EiEzNdZO
以上で終わりです。

まさかこれを書いている途中で美穂ちゃんが上位報酬のイベントが始まるとは思いませんでした。

読んでいただいてありがとうございました。
以下略 AAS



27:名無しNIPPER
2018/03/04(日) 13:16:32.97 ID:7SmisvgR0

卯月ちゃんがうずいちゃっても仕方ないね


28:名無しNIPPER[sage]
2018/03/05(月) 01:14:30.91 ID:NcKUI9NCO

どちゃしこでやばいわ...


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