ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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◆b0M46H9tf98h
[sage saga]
2018/03/15(木) 03:07:28.24 ID:aa8L3LrH0
ベアトリス「ちょ、ちょっと待って…んぅっ!?」どさっ…!
ドロシー「んちゅぅ、ちゅぅ……ちゅっ……ぷはぁ、ベアトリスは甘くって美味しいなぁ♪」
ベアトリス「ドロシーさんっ…や、止めて下さいっ!」
ドロシー「大丈夫だって、『チーム白鳩』はいつも一緒だから…安心してあたしに任せなって♪」
ベアトリス「…誰も残ってくれませんでしたけど……って、何をする気ですか!?」
ドロシー「そりゃあもちろん…このつつましいお胸をじっくり吟味させてもらおうと思って……な♪」ふにっ…もみゅ♪
ベアトリス「きゃぁぁぁっ!?」
ドロシー「おー…可愛いなぁ、この手のひらに収まるサイズ感に……おほぉ、サクランボはピンク色かぁ……よーし、優しいドロシーお姉さんが摘まんじゃうぞぉ♪」
ベアトリス「…いい゛っ、まるっきり変態じゃないですかぁ!」
ドロシー「んふふ、ベアトリスが可愛いのがイケナイんだろ…ホント、罪作りだなぁ♪」ちゅぅぅっ♪
ベアトリス「ん、んぅぅぅっ///」
ドロシー「さてさて、お次は…と♪」するっ…手早くスカートとズロースを引き下ろす……
ベアトリス「ちょ、ちょっと…!?」
ドロシー「やっぱり下はつるつるかぁ…うんうん、そうじゃないとな♪」ちゅる…くちゅっ♪
ベアトリス「ひぐっぅっ…んぁぁっ!?」
ドロシー「おー、喘ぎ声も可愛いけど…見つかったらことだもんなぁ……よいしょ♪」キチッ…カチカチ…
ベアトリス(CV・玄田哲章)「ちょっと、どこをいじってるんですかぁ!」
ドロシー「大丈夫大丈夫…天井のシミを数えている間に終わるって♪」くちっ…ぬちゅっ、ずぶっ♪
ベアトリス「…っ!……!!」
ドロシー「それじゃあいよいよ…んっ、おぉぉ///」にちゅ…くちゅっ♪……ベアトリスを押し倒し脚を広げさせて自分の秘所と重ね合わせると、一気に腰を動かす…
ベアトリス「…んー、んーっ!!」ぐちゅっ、じゅくっ…♪
ドロシー「うわ…これ気持ち良すぎるだろ……プリンセスはいつもこんなにいい思いしてたのかよ、おっ、おほぉぉっ…♪」ずちゅっ、ぐちゅっ…ぐちゅ♪
ベアトリス「んーっ…んっ、んー///」
ドロシー「分かってるって…ドロシーお姉ちゃんと一緒に気持ち良くなりたいんだよな♪」机に両手をつかせると背中に回り込んで、広げた脚に人差し指と中指を入れてかき回す…
ベアトリス「んーっ、んっ…んんぅ///」ぐちゅっ……とろとろっ…とぽっ……ぽたっ♪
ドロシー「んっんっ、んんっ…ほぉら、こんなとろっとろに濡らしちゃって……それじゃ、失礼して♪」じゅる…じゅうぅっ、ぴちゃっ♪……今度はしゃがみこんで舌を這わすドロシー…
ベアトリス「んっ、ん゛ぅぅーっ…んぐぅぅーっ!!」とろっ、ぷしゃぁぁ…っ♪
ドロシー「おいおい、私の顔にそんなに浴びせるなよぉ……でもまぁ、温かくて気持ちいいし……よーし、もっとイっちゃえ…そーれっ♪」
ベアトリス「ん゛んんぅぅ…っ!!」がくがくっ…ぷしゃぁぁ…っ♪
ドロシー「おー…派手にイったなぁ……よしよし♪」
ベアトリス「んーっ…んぅ///」
ドロシー「なに、『もっとイかせてください、ドロシーさん』だって?…よーし、ならあたしもうんと頑張っちゃうかな♪」
ベアトリス「んぐぅぅっ…んーっ!!」
…廊下…
プリンセス「……わぁ、すごい…今度私も試してみましょう♪」
………
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