ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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◆b0M46H9tf98h
[sage saga]
2018/11/01(木) 02:17:17.12 ID:JIT2HWae0
ドロシー「ほら、せっかく上にまたがっているんだ……好きなように動いてみろよ」ゆっくりと脚を開くと両手でベアトリスの腰を押さえてやり、自分の秘所にベアトリスの割れ目をあてがった…
ベアトリス「そ、それじゃあ…んっ///」
ドロシー「ん、あっ…ふぅぅ……」にちゅ……♪
ベアトリス「んあっ…はぁっ、はあっ……んんぅ///」くちゅくちゅっ…ずちゅっ……♪
ドロシー「あぁ…んっ、んはぁぁ……♪」
ベアトリス「ふぅ、ふぅ……ドロシーさんは…大柄なので……はふぅ…上で動くのにも……力が…いりますね……んぅぅ///」
ドロシー「私は下だから楽できるけどな……ベアトリスとやるのは構わないけど、風呂場の床が固くて冷たいのは計算外だったな…ん、んっ♪」
ベアトリス「もう…んっ、くぅ…そんなムードのないことを……はひぃ…言わないで下さいよ……あっあっ、あっ…♪」
ドロシー「悪いな……でも浴室の床って言うあたりでムードもへったくれもないもんだろ……おっ、おぉぉ…っ♪」ぐちゅっ、ずりゅっ…♪
ベアトリス「ふぅ、ふぅぅ……こんなに動かないといけないなんて…腰に来ちゃいそうです…ひぁぁ…っ///」
ドロシー「んんぅ…! っはぁ……ふぅ、ふぅぅ…♪」
………
…
ベアトリス「…どうでした?」
ドロシー「んっ、はぁ……ふとももが温かくてとろっとして、腰には甘ったるい感覚が広がって……いい気分さ♪」
ベアトリス「そ、そうじゃありません……その、上手に出来たでしょうか…って///」
ドロシー「……プリンセスか?」
ベアトリス「は、はい…私も機会がある時は、気持ち良くなって頂きたいと思って頑張っているんですが……///」
ドロシー「正直なところ「心優しいプリンセスの事だから演技してくれている」んじゃないか…って?」
ベアトリス「は、はい…///」
ドロシー「ははっ、馬鹿だなぁ……自分を好いてくれている娘が一生懸命になってくれているんだぜ? もうそれだけで、プリンセスも腰が抜けるほどキュンとなるってもんさ♪」
ベアトリス「そ、そうでしょうか…」
ドロシー「ああ。それに女は身体じゃなく心で感じるもんだ……だから「コトに及ぶ」前の雰囲気づくりが重要なのさ♪」ウィンクしてみせるドロシー
ベアトリス「なるほど、さすがはドロシーさんです…モテる人は言うことが違いますね」
ドロシー「まぁそういうのも「ファーム」(養成所)でさんざん仕込まれたからな……役に立ったろ?」
ベアトリス「ええ…でもドロシーさん」
ドロシー「んー?」
ベアトリス「だとしたら今の私たちっておかしくないですか…?」
ドロシー「…ちょっとシャワー室ですっ転んで抱き合っただけなのに、そんな気分になるわけない……って?」
ベアトリス「はい」
ドロシー「そりゃさっき言ったことはあくまでも「原則」だからな…例外はある」
ベアトリス「それじゃあ…さっきのドロシーさんはどんな「例外」だったんです?」
ドロシー「あー…実はな、私はベアトリスみたいな小さい娘が大好物で……」
ベアトリス「え゛っ!?」
ドロシー「冗談だよ。…実を言うと任務の後は身体が火照ってさ、時々むしょうにやらしい気分になったりするんだ……付き合わせて悪かったな」
ベアトリス「いえ、大丈夫ですよ…それに私も任務の後で熱っぽく感じるような時がありますし、ドロシーさんの気持ちもちょっと分かります」
ドロシー「そっか…さ、せっかくシャワーで温まったんだ。身体が冷えないうちに出ようぜ?」
ベアトリス「そうですね」
ドロシー「…で、ベアトリスはプリンセスの火照りをおさめに行きな?」
ベアトリス「も、もうっ…///」
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