ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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◆b0M46H9tf98h
[sage saga]
2018/04/04(水) 02:20:08.54 ID:j0+qbPcc0
ドロシー「うーい…ずいぶん気持ち良くなってきたなぁ……ちせはどうだー?」
ちせ「うむぅ…身体がぽーっと暖かいのぉ……それにふわふわと地に足がついておらん感じじゃぁ…ひくっ♪」
ドロシー「おー…それはいいや……って、どうもおしまいみたいだ…♪」コップの上で瓶を逆さに振ってみたり、瓶の中をのぞいてみる…
ちせ「そうか…それではドロシーどの、うちらは寝るとするかの……ぉ♪」
ドロシー「あー…そうだな……よいしょ♪」
ちせ「うむむ…それもロンドンに来てから驚いたことの一つじゃ……」
ドロシー「あー…寝るときの格好か?」
ちせ「うむ…日本では寝るときも何かを着ておる……裸か、そのような下着だけで寝床に入ることは想像も出来んかった……ひっく♪」
ドロシー「あぁ、かもな……でも慣れたらきっとこっちの方が楽だぜ…?」
ちせ「かもしれぬ……それにしてもドロシーどのの身体は何とも色つやがよくてきれいじゃの。酒が入っているせいか全身がほんのり桜色で…何とも柔らかそうじゃ♪」
ドロシー「…良かったら触ってみるか?」
ちせ「ふむ……しからばご免…っ♪」ふに…っ
ドロシー「…どうだ」
ちせ「おぉぉ…♪」
ドロシー「手ざわりはいいと思うけどな……これでもハニートラップだの何だのに備えて手入れはしっかりしてるんだから♪」
ちせ「……おぉ…おおぉぉ…何とも柔っこい饅頭じゃの♪」
ドロシー「なんだ…気に入ったか?」
ちせ「うむ、うちのちんまい身体ではこんな手ざわりは体験できんゆえ……おぉぉ、ドロシーどのの柔肌はすべすべでもちもちじゃ…♪」
ドロシー「おいおい、あんまり胸ばっかり触るなよ♪…やりかえしちゃうぞ?」
ちせ「かまわぬ…どうせ触る胸もありはせん」
ドロシー「おいおい、そんなこと言うなって……小さいけど引き締まってて揉みごたえがあるじゃないか♪」
ちせ「んっ、く…んん…ぅ///」
ドロシー「…お、おい…あんまりそう言う声を出すなって……なんかこっちが恥ずかしくなってくる///」
ちせ「す、済まぬ…しかしドロシーどのの手つきが……んんっ、くぅ…ぅ///」
ドロシー「あー……ちせの喘ぎ声を聞いてたら、なんだかムラムラしてきた…♪」
ちせ「…それを言ったらうちも……ドロシーどのの下着姿にのぼせておるぞ///」
ドロシー「…なぁ、この部屋ってベッドは一つだよな」
ちせ「うむ…それが何なのじゃ?」
ドロシー「いや、一緒のベッドに入ろうと思ってさ……んちゅっ♪」
ちせ「んっ…んんっ……ちゅぅ///」
ドロシー「んむっ…ちゅ……ちゅくっ…ちゅぷっ……んちゅ…♪」
ちせ「あむっ…ちゅぅぅ…んはぁ、ちゅっ……んちゅ///」
ドロシー「よーし…それじゃあこの着物の帯を解いちゃうぞ…っと。……おぉ、しっとりしてて綺麗なもんじゃないか♪」
ちせ「う…こうやって着物をはだけさせられていると……ち、ちと恥ずかしいの…///」
ドロシー「なぁに、あたしだって下着だろ…おたがいにフェアさ♪」
ちせ「そ、それはそうなのじゃが……んあぁ…っ///」
ドロシー「おー…可愛い声を上げちゃって……そーれ♪」くにっ、ちゅぷっ…♪
ちせ「んっんっんぅぅ…んあぁぁ、はぁぁ…んっ♪」
ドロシー「…何て言うかな…ちせが濡らしてる所を見てると背徳感がすごいな……最高だけど♪」
ちせ「な、何じゃ…さっきからうちがやられっぱなしではない…かぁ、あぁぁんっ///」
ドロシー「わりぃ、理性が吹き飛んだわ……そういう訳で重ねるぞ…んっ、んはぁぁ♪」
ちせ「ち、ちょっと待たれよ…んっ、あぁぁぁっ!」
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