ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
542: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2021/06/11(金) 03:13:36.70 ID:QofCbdd+0
ベアトリス「はぁ、はぁ、はぁぁ…っ///」

ちせ「ふぅ、ふぅ、ふぅぅ……///」

ベアトリス「ふわぁぁぁ……ちせひゃぁ…ん///」

ちせ「ふぅぅ…っ…そんら声をあげられひぇはひゃまらぬ…っ♪」

ベアトリス「きゃあぁ…んっ、んぁぁぁぁっ♪」

…小柄とは言え常々武道で身体を鍛え、刀を振るっているちせだけあって苦もなくベアトリスを組み敷くと、両の手首をまとめて押さえ込み、きゅっと引き締まったふとももで彼女の腰を挟みこむ…

ベアトリス「はぁ、はぁ、はぁ……///」くちゅ…♪

ちせ「んはぁ、はぁ、はぁ…ん、くぅぅ…♪」にちゅにちゅっ、くちゅっ…♪

ベアトリス「ちせひゃん……もっろ…ぉ///」

ちせ「べあとりひゅ……んちゅる、ちゅくっ、んじゅる……っ♪」ペチコートを足元にずりおろすとそのまま白い太股の間に顔を埋めて、緩慢で気だるい、とろけたようなペースで舌を這わせる……

ベアトリス「ちひぇひゃぁ…ん……わらひも…♪」

…舌で迎えるようにしてちせの慎ましやかな胸元に吸い付き、とろんとした恍惚の表情を浮かべて舐めたりしゃぶったりするベアトリス……二人とも夢うつつの気分で、ただただ重ね合わせた身体がこすれ、粘っこく暖かい蜜が太股を伝って垂れていく感覚だけが脳髄を刺激する…

ちせ「んじゅるぅ…っ、ぐちゅっ、ちゅぷ……ぅっ♪」

ベアトリス「ふぁぁぁ…あっ、あふ…っ♪」

ちせ「ぷは……んあぁぁ…あ、あっ、んぅぅ…っ♪」

ベアトリス「まら、ちせひゃんには負けまひぇんよ……ぉ♪」


ちせ「なにを……なら教えれやろう…っ♪」そう言うなりベアトリスが付けていたリボンを引きほどいで手首に巻き付けて縛り上げ、余った部分をベッドの柱にくくりつけ、拝むような姿勢をとらせた……そのまま下から滑り込むようにして、とろりと濡れそぼった秘所に舌を滑り込ませる…


ベアトリス「ふあぁぁぁんっ♪」普段ならあり得ないようなトロけた様子でがくりと天井を向き、がくがくと身体をひくつかせる…

ちせ「このままいつまれ耐えられるかためひてやろう…れろっ、じゅぷ、じゅるぅぅ…っ♪」

ベアトリス「はひゅっ、ふあぁぁ…っ♪」

ちせ「こう見えれも、わらひもいろいろ覚えひゃのら……っ♪」ぐちゅぐちゅ…っ、じゅぶっ、ぬちゅ…っ♪

ベアトリス「はひぃぃ…ふあぁぁ、ちせひゃん……そこぉ、気持ひぃぃれす……ぅっ♪」とろっ…♪

ちせ「わらひも……気持ひいい…ぞ…ぉっ♪」舌と右手の指でベアトリスの花芯をくちゅくちゅと責め立てつつ、同時に左手を自分の秘所に滑り込ませてかき回した…

ベアトリス「ふあぁぁ……ちせひゃぁんっ、イくの…ぉ、気持ひいいれひゅ……あぁぁぁんっ♪」

ちせ「わらひも…気持ひよくれ……指が…止められぬ……あっ、あっ、ふあぁぁ…っ♪」

…ベアトリスがひくひくと身体を引きつらせたはずみでリボンが解けると、力の抜けた身体がどさりとちせの上に落ちた……そのまま二人は身体を重ね、緩慢な動きでねちっこく交わり合う…

ちせ「ふあぁぁぁ…あふぅっ、んくぅぅ…っ///」ぐちゅ、ぬちゅ…っ♪

ベアトリス「んぅぅっ……はぁっ、はあぁ…っ///」じゅぷ……っ、にちゅ…っ♪

ちせ「…こんな有様をみたら、そならの「姫様」はろう思うじゃろうなぁ……?」そう耳元でささやくと、教わった知識を使って耳たぶを甘噛みした…

ベアトリス「ず、ずるいれひゅっ…そ、そんなころぉ…言われひゃらあ…ぁぁぁっ♪」呆けたような表情で愛蜜を垂らし、絶頂しているベアトリス……

ちせ「ふふ、その調子ならわらひの勝ち……」

ベアトリス「わらひらって…姫しゃまから教わっれいるんれす……れろっ、あむっ…くちゅ♪」わざとみずみずしい果実に吸い付くような音を立てながら、ちせの耳に吸い付いた……

ちせ「おおぉ゛…ぉっ、んぁぁぁ……あ、んあぁぁっ♪」

ベアトリス「ちせひゃぁぁ…んっ♪」がくがくっ、ぷしゃあぁぁ…っ♪

ちせ「べあとりひゅぅ……ぅっ♪」とぷっ、ぷしゃぁぁ…♪

………

…


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
784Res/2273.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice