ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
541: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2021/06/09(水) 02:27:47.32 ID:cB4ZBGvZ0
…数十分後…

ベアトリス「なんらか……身体がふわふわしまふ…♪」

ちせ「そうじゃのう…私も身体の芯が定まらぬ……」

ベアトリス「やっぱりあの粉のせいれすね…」

ちせ「じゃな……そら、水を飲むように言われたのひゃから、ちゃんと飲まぬと……」

…さらに薬が回ってきたのか、ますます焦点の定まらない目と力の入らない腕で水の瓶をつかむと、慎重にひびの入った陶器のカップに注ごうとする…

ちせ「おっ…とと……」

ベアトリス「らいじょうぶれひゅか…?」

ちせ「うむぅ…ろうにからいひょうふひゃ……ほれ…」

ベアトリス「ありらろうごらいまふ、いららきます…んくっ、こくっ♪」

ちせ「うむ……しからは、わらひも飲むとひよう……」

…酩酊しているときのようなもうろうとした状態で、どうにかこうにか水をあおる二人…

ベアトリス「わらひももう一杯……ひゃうっ!」

ちせ「らいじょうぶか…?」

ベアトリス「あんまりらいひょうふりゃないれふ……」目算をたっぷり数インチは誤ったまま水を注ごうとし、結果として派手にスカートを濡らしてしまったベアトリス…

ちせ「しひゃたないの……ぬれていると風邪を引くからぬいらほうがよいな…」

ベアトリス「ふぁい、そうれふね……」ノロノロとぎこちない手つきでスカートを下ろしていく…

ちせ「うむ、それでよし……♪」

ベアトリス「ならちせひゃんも脱いれくらひゃい…わらひらけなんて不公平れふ♪」

ちせ「んあぁ? それもそうか…ならわらひも付き合うろひよう……んんぅ?」スカートを脱ごうとしたが上手くいかず、首を傾げている…

ベアトリス「もう、そんらころもれきないんれすかっ…いいれす、わらひがやりまひゅっ♪」

ちせ「ああ、かまわぬから座っておれ……このくらい、わらひにらってれきる!」

ベアトリス「そんなころいっれ、れきれないひゃないれふか…えいっ♪」

ちせ「おっ…とと!」

…お互いふらふらの状態でベアトリスが威勢よくスカートを下ろすと、勢い余って二人ともベッドにひっくり返った…

ベアトリス「あはははっ、ちせひゃんってばぁ…♪」

ちせ「くくくっ、いっらい誰のせいひゃと思っておるのひゃ……このぉっ♪」

ベアトリス「ひゃぁん♪」

ちせ「なんひゃ、そのいやらひい声は…っ♪」

ベアトリス「そんなの、ちせひゃんらって同じれすよぉ……っ♪」

ちせ「んあぁ…っ♪」引き締まった脚をベアトリスの小さな手で撫でられただけで、全身にぞわぞわと甘くしびれるような感覚が伝わってくる…

ベアトリス「あれれぇ、ちせひゃんったらよわよわれすねぇ?」

ちせ「なにおぅ…♪」ちゅむっ、ぴちゅっ…♪

ベアトリス「あっ、あっ、ふわぁぁぁ…っ♪」色事には慣れていないちせの軽くついばむ程度のキスにも関わらず、秘所からはとろりと蜜がしたたり、腰が抜けるほど気持ちがいい…

ちせ「どちらがよわよわなのら、教えてやらねひゃな…♪」ぺろっ…♪

ベアトリス「ふあぁぁぁん…っ♪」

ちせ「ろうした、こんあ程度か…?」ちゅる…っ、くちゅっ♪

ベアトリス「あふっ、ふぁぁぁっ、んぁぁ…っ♪」とろっ…とぷ…っ♪

ちせ「ほぉ…れ、ここはろうじゃ…?」ベアトリスの脇腹を撫で上げ、首筋に舌を這わせる…

ベアトリス「あひぃ、ひう…ちせひゃん…ちせひゃんも…気持ちいいれひゅか……?」とろんとした視線を向けるとちせの舌先に自分の舌を絡め、
それから濡れたふとももを重ね合わせた…

ちせ「うむ……ぅ、わらひも…気持ひいい……っ♪」にちゅっ、くちゅっ…♪




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
784Res/2273.62 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice