ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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57: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2018/04/14(土) 02:28:25.60 ID:3votnxuU0
プリンセス「ほんと、シャーロットは肌が白くてすべすべしていて…とっても綺麗ね♪」するするとアンジェの着ている物を脱がしていくプリンセス…ドレスの胸元を開き、スカートはたくしあげ、ペチコートは引き下ろす……

アンジェ「…褒められても何も出ないわ///」

プリンセス「…それはどうかしら♪」むにゅ…むにっ♪

アンジェ「んんぅ…んっ///」顔をそむけて唇をかみ、声が出そうになるのをこらえるアンジェ…

プリンセス「ふふ、可愛い…♪」ちゅ…ちゅぱっ♪

アンジェ「んぅ…んくっ……はぁ、はぁ…///」

プリンセス「ふふ…そんな風に頬を赤らめて……まるで「召し上がれ」って言っているみたい♪」

アンジェ「……そんなつもりじゃないわ」

プリンセス「あら、ならどういうつもりなのかしら…普段は何があっても顔色一つ変えないのに♪」

アンジェ「あれは任務だから……それに、プリンセスは別よ///」

プリンセス「…まぁ///」

アンジェ「///」

プリンセス「まぁまぁまぁ…シャーロットったらやっと本音を言ってくれたわね、嬉しいわ♪」ちゅっ…ちゅぱ、ちゅぷっ……♪

アンジェ「んぅ…んちゅ、ちゅぱ……んふっ、ちゅぅぅ…ちゅるっ…ちゅぅ///」

プリンセス「ふふっ…ちゅっ、ちゅうぅぅ…んちゅ、ちゅる…っ……♪」

アンジェ「んはぁ…はぁ、はぁ……ちゅぅ、ちゅぱ…っ……あふっ…///」

プリンセス「あらあら、シャーロットったらすっかり表情をとろけさせちゃって…♪」

アンジェ「んはぁ…だって……プリンセスが…んくぅ///」

プリンセス「私が…何かしら♪」

アンジェ「…プリンセスが……好きだからよ…///」

プリンセス「…ごめんなさい、シャーロット……」

アンジェ「……プリンセス?」

プリンセス「あのね…私、これでも結構我慢して来たのだけど……今ので理性が振り切れちゃったわ♪」

アンジェ「え……それって、どういう…んんっ!?」

プリンセス「もう、可愛いシャーロットがイケナイのよ…そんな風に目をうるませて告白されたら、我慢なんてできっこないじゃない♪」

アンジェ「んっ、んっ、んあぁぁぁっ…!?」

プリンセス「はぁ、はぁ…愛しいシャーロット……もう、涙目になるまでイかせてあげるわね♪」くちゅっ、にちゅ…っ♪

アンジェ「んあぁっ、あん…っ♪」

プリンセス「ふふ…これでも私だって色々勉強しているんですもの、きっと気に入ってくれると思うわ♪」じゅぶじゅぶっ…ぐちゅっ♪

アンジェ「ちょっと待っ……んひぃぃっ♪」

プリンセス「ふふ、シャーロットったらもうこんなにとろっとろにして…そんなに気持ちいいの?」

アンジェ「んぁぁ…き、気持ちいいわ……腰が…抜けそう……///」

プリンセス「まぁ…でもまだ「抜けそう」なだけ?……ならもっと頑張らないとダメね♪」ぐちゅり、じゅぶっ……♪

アンジェ「んぁぁ、あっ、んんぅ…ひぅっ、んぁぁ……あ、あっ…んはぁぁっ♪」






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