ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」
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634: ◆b0M46H9tf98h[sage saga]
2023/03/15(水) 01:32:38.41 ID:c+OA7Cf80
パープル「……ん、ちゅっ……はむっ……ちゅ…っ♪」

栗色「ん、くぅ……っ///」

…手指から手首へと連続して口づけしていくパープルと、かすかに身をよじり顔をそむけ気味にしている栗色髪の訓練生……パープルが身体をすり寄せると髪の香りがふわりと立ちのぼり、豪奢なひだをあしらったドレスの胸元から白くふっくらとした胸のふくらみがのぞき、ほのかな肌の熱と一緒に白粉の甘い匂いが漂ってくる…

パープル「あら、お嫌だったかしら?」

栗色「ん、あふっ……いえ、別に……平気です……」

パープル「そう?」からかうような表情の交じった笑みを浮かべ、ぐっと身を乗り出して顔を近づける……

栗色「は、はい……んっ///」

パープル「ん、んむ……ちゅぅっ、ちゅっ……♪」

…パープルの唇が訓練生の下唇を挟みこむように優しくついばみ、同時に白い絹の長手袋を外す……あらわになったパープルのしっとりとした手が訓練生の頬を下から撫で上げ、もう一方の手がレタスでも剥くように手際よく訓練生の服を脱がしにかかる…

栗色「ふぁ……あ、ふっ……///」

パープル「ふふふ……何度見ても綺麗ね、貴女の肌は……ちゅっ♪」

栗色「あ、ああっ……♪」

パープル「遠慮しなくても大丈夫よ? ここの扉は厚いから、外にはまず聞こえないわ♪」

栗色「ミス・パープル……///」目尻に涙を溜めて頬を紅潮させた弱々しい表情で、椅子から崩れ落ちそうになっている……

パープル「まぁまぁ……まだキスだけなのよ? さぁ、いらっしゃい♪」

…まるで胸元から立ちのぼる香気を吸い込ませるかのように胸元を近づけ、腕を取ると贅沢なベッドへと歩み寄る……と同時に、パープルの身体には訓練生の身体がわなないている様子が手に取るように分かる……パープル本人も、暖かな昼下がりに若く綺麗な訓練生をベッドに引きずり込んで楽しむことを考えて内心にんまりとしている…

栗色「ミス・パープル……」

パープル「ん、ちゅっ、あふ……っ♪ ふふっ、もうっ♪」二人してベッドに倒れ込むと、訓練生がパープルの唇を求めて口づけをしてくる……

栗色「……あむっ、ちゅるっ……ちゅぷ、ちゅぅぅ……っ♪」

パープル「あら……んちゅるっ、ちゅるっ……ちゅぽ……じゅる……っ♪」

…ベッドに倒れ込んで唇が触れあった途端、これまでの訓練で見せた嫌がるようなそぶりを振り捨てて、唐突にパープルの舌をむさぼり始めた訓練生……百戦錬磨のパープルでさえも少し驚くほどの勢いと舌遣いで、息を荒くして身体を押しつけてくる…

栗色「んふぅぅ……はむっ、じゅるぅぅ……っ、んふぅ……ふぅ、ふぅっ///」

パープル「まぁ、あらあらあら……きゃあっ♪」

栗色「……せっかくここまで隠し通してきたのに……ミス・パープルが柔らかい身体といい匂いで誘うからいけないんですよ……っ♪」

パープル「あん……っ、あっ、あっ……あぁぁ……んっ♪」

…上等な生地にあるこすれ合うような音をさせてドレスを脱がせていくと、下にまとっているビスチェと白絹のストッキング、それからレースのガーターベルト、そして白くもっちりとした肌があらわになる……ふかふかのベッドで跳ねるようにして互いの服を脱がせあった二人は、そのまま相手を抱きながら脚を絡め、手指をとろりと濡れた花芯へと走らせる…

パープル「あぁんっ、あふっ、あんっ……あ、あぁぁん……っ♪」

栗色「ふあぁぁぁ……っ、最っ…高♪ ミス・パープルの身体……気持ちいい……っ♪」

パープル「ふふふっ、我慢していただけになおさらでしょう♪」ぐちゅぐちゅ……じゅぷっ♪

栗色「そうですよ、訓練の時もあんな風に身体をまさぐられて……っ♪ こらえるのだって……一苦労だったんですか……らっ♪」じゅぷっ、ぐちゅ、ぬちゅ……っ♪

パープル「大変だったのね……そんな我慢強い娘にはご褒美をあげないと……ね♪」じゅぷっ、くちゅくちゅ……っ♪

栗色「そうですよ、ミス・パープルにあてられて一人でしている娘や、人気のないところで盛っている娘を見るたびに興奮を抑えるのが大変だったんですから……っ♪」とぽっ、とろ……っ♪

パープル「ふふっ、もう♪ 言ってくれたならいつだってほかの娘たちみたいに呼んであげたのに……ふあぁぁ……んっ♪」

栗色「だって……」

パープル「……エージェントたるもの、弱味を見せてはいけないから?」

栗色「そうです。さすがに今日はこらえきれませんでしたけど……あっ、あっ、ああぁぁっ♪」

パープル「ふふ……これまでの演技を考えたら十分に合格点よ♪」そう言って訓練生の片脚を抱くようにして開脚させると、秘部を重ね合わせた……

栗色「ミス・パープル、それ……いいっ、良いです……っ♪」

パープル「私も……ああぁんっ、ルーシー……貴女、とってもいいわ……んんっ♪」

栗色「あっ、あ……ふわぁぁぁ……っ♪」ぷしゃぁぁ……っ♪

パープル「ふふ、可愛い娘……ちゅっ♪」

栗色「はひぃ、はぁ……はぁぁぁっ……もっと……ぉ♪」

パープル「ふふふっ、それじゃあ時間の許す限り付き合ってあげるわ……例えば今日いっぱい、ね♪」


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